--/--/-- (--) スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2005/10/10 (Mon) ファイナル・ポスト!
ファイナル・ポスト!

10月8日

今やオーストラリアでDVDがリリースされて、モントリオール国際映画祭でのインターナショナル・プレミアが開催されたので、3ドル映画のブログをお終いにするには良い時期だろう。

大いなる一年だった。次ぎのアリーナ・フィルムの映画は、ROMULUS, MY FATHERで、私がプロデュースし、俳優のRRがはじめて監督する。主役はエリック・バナだ。私たちは来年の4月に撮影に入る。

それからMadmanが2006年の始めにTHE BOYS, THE BANKそしてTHREE DOLLARSのボックスセットをリリースする予定だ。それはある種の政治的トリロジーで、全てDWが主演し、同じ制作集団で、10年以上かけて作られた。

今年のブログを読んでくれたみなさんありがとう。公開中一週間あたり35000ヒットもあった。みなさんのこの映画への興味とフィードバックに非常に感謝します。

来年、ROMULUS, MY FATHERで、また(ブログを)始めるのを楽しみにしている。チェックしていてくれ。

ロバート
** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **
とうとうお終いになりました。ロブろぐ。
なんとかこのつまみぐいテキトー読み(抄訳)マラソン完走です(^^;)
3月14日から10月8日まで7ヶ月。5月後半からはほとんど投稿がありませんでしたけれど、きちんと締めてくれて良かったなあ。

ある意味感無量(^^;)

ちょっと気になる"Politics trilogy"ですが、日本語に訳して「政治的」というとかなり硬い感じが強まりますが、日本で紹介されるときの「社会派映画」という感じなのではないかとぼんやりと思っています。
例えば「チャイナ・シンドローム」とか「アニマル・ファーム」とか。
ロブ監督は多分、現代のオーストラリア社会のきしみみたいなものを描きたいヒトなんだろうなあ、と思うので、ボーナスディスクではそいういことについて語ってくれるのかも。

ついにDWとの10年計画の全貌が明らかになるかと思うとどきどきです(^^;)

個人的にはアリーナ・フィルム設立のあたりの裏話をぜひ語ってもらいたいものです。どうやって28才、AFTRSを出て一年ちょっとぐらいの時に、20年以上プロデューサーとして活躍、カンヌやヴェネツィアをぶいぶい言わせていたジョン・メイナードを口説き落としてアリーナ・フィルムを設立することができたのかとかあと、The Boysの映画権をいつ取ったかとかDWとの出会いのあたりとかをよろしくお願いしたい。
スポンサーサイト

2005/08/14 (Sun) ロブろぐ
8月13日

モントリオール国際映画祭(MIFF)
メディアリリース

3ドル映画は今年のMIFFの公式コンペに選ばれている。3ドル映画はフェステイバル中の8月29日にインターナショナル・プレミアを行い、監督のRCと、俳優のDWが出席する。

コンペでは20作品が上映されるが、3ドルは唯一のオーストラリア映画だ。

3ドルに出演しているFOは、1997年の豪映画、KISS OR KILLで、MIFFの最優秀女優賞を取っている。

MIFFは、近年、FIAPFによって、“A list”の映画祭であると、再指定された。この映画祭は、北米で唯一の公認competitive festivalである。

今年の審査員長は、ギリシアの監督、Theo Angelopoulosだ。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **
久しぶりのロブろぐ更新。と思ったらメディアリリースからの転載、という感じです。でも情報はありがたい。
またこのブログでMIFF参加二人旅ニュースをぜひ更新してください>監督

2005/06/03 (Fri) 今日のロブろぐ
6月2日

ブログに戻るのに2週間たってしまった。今日の豪のボックスオフィスで、公開6週で、DVDが店の棚に並ぶまで14週間以上ある状態で、100万ドルになった。

先週のプロモーショナル・ツアーは厳しいものだった。シドニーを月曜の夜7時に立ち、午前1時にダーウィンに到着。breakfast radio、ワーフでのバラマンディ(魚)とチップス(食事?)、その夜のスクリーニング。翌朝ケアンズへ。よりたくさんのプレスと別のスクリーニング。次ぎの日の午前9時にブリスベン。レンタカーでバイロンへ。プレスとスクリーニング。最終的にシドニーに金曜に戻り、完全にくたくたになった。私たちはどの場所でも素晴らしい反応を得た。ケアンズでは、the State of origin
(World Rugby League:http://aus.rleague.com/origin/)と時を同じくした悪いタイミングだったにもかかわらずだ。
私がプロモーショナル・ツアーに出ている一方で、ジョン・メイナードは、シドニーの南、MerimbulaとUlladullaへ向かった。エリオットはヴィクトリア州を扱った。

プレスはまだやってきている。昨日は、ABC Ballaratのための朝7時のbreakfast radio、昼のバサーストのラジオ、夕方5時の、リチャード・グローバーのDrive timeだ。Drive timeでは、映画の批評をする映画製作者としてゲストした。
私は WE DON’T LIVE HERE ANYMOREと、Wong Kar Wai監督の「2046」をレビューした。
私は「2046」に夢中だった。一晩中音楽が私の中にあった。サントラはオーストラリアで手に入れられるだろうか?

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

「2046」がお気に入りとは。サントラはとりあえずアマゾンで個人輸入してください(笑)

2005/05/21 (Sat) 今日のロブろぐ
5月19日

タニヤのエディへの手紙

2005年、5月13日、イアン・カーティス 没後25年。

Dear Eddie

今週、Ian Curtisが死んだ日 あなたのことをずっと考えていた。
Gerard は、その指にマンチェスターの音楽シーンの鼓動を本当には持っていない。それがマンチェスターを越えて去ってしまったことはわかっているけれど、Ian Curtisがなぜ、それをしていたのか尋ねるのは、認識が甘い事でしょう。
彼は詩人だった。ねぇ、私たち、10年か20年先になっても、Ianの事をずっと、話しているでしょうね。

Every best wish,

Tanya

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **
3ドルを読んでいないので、良くわかりません(涙)ものすごく間違っているのかも。この手紙自体は、大学生時代のタニヤの手紙って事なのかな、って思ったんですけど・・現在の事だったら的外れ・・(^^;)
しかし、手紙文の頭としっぽの訳しようはどうしたら良いものか。
日本の手紙の決まり文句とちょっとずれちゃうところが悩ましい。

2005/05/14 (Sat) 今日のロブろぐ
5月14日

*3ドル上のJon Kudelka

良いニュース。 The Australianに別の記事が掲載された。これは、 "Life, not as we know it"という題の、Stephen Matchettによるもので Jon Kudelkaのイラストがついている。社説の漫画家の感心をひきつけるということは、普通、映画の広い観客層による支持と、流布の良い指標として見られる。Matchettは、Sheridanの雇用と政治的見解の点を共有しているかもしれない。彼は映画を「素晴らしい Lantanaに一番ふさわしい相続人(Lantanaをひきつぐ一番の映画?)」と述べている。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **
・・・この風刺画が3ドル映画とどうかかわってるのかわかりません。残った3ドルでカフェラテを飲むシーンか何かが映画にあるんでしょうか?? Lantanaは、あの映画のLantanaなんでしょうか。


2005/05/14 (Sat) 今日のロブろぐ
5月13日

昨日の THE AUSTRALIANを見てくれ。Greg Sheridanの3ドル映画についての評価の記事は、私のもう一つのトロフィー・記事(シドニー・モーニング・ヘラルドにのった、Imre Salusinszkyの記事)と隣り合わせにおいてある。
「社会の」コメンテーターが私の映画に興奮してくれるのを観る事ほど、私をシアワセにするものはない。

カンヌの見本市での最初のスクリーニングは昨日だった。
配給業者たちは映画を20分ばかりの画面で判断している。一般に想像されるように華やかなものではないが、ある意味、効果的だ。2回目のスクリーニングは来週早くにある。私たちは販売エージェントからの反応を得るだろう。

オーストラリアでの映画公開最前線において、地方ツアー予定が確定した。私は、5月の24日にDarwinの Q&A、25日に Cairns、そして26日に Byron Bay に行く予定だ。
Elliot は、同じ週の、Geelong と Alburyでのスクリーニングをサポート。そして John Maynardは digital projectionを用いた上映のため、Warrawong、 Ulladulla そして Merimbulaへ出かける。
映画の拡大公開に従って、地域的なサポートがたくさん行われる予定だ。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

5月9日

* Madman Signage:Madman(豪の映画配給会社)の社屋(多分)に掲けられた3ドル映画の看板の写真

ブログに投稿されたいくつかの質問への答えへの最新情報。

インターナショナル・リリース

来週、カンヌ映画祭の見本市で、オーストラリア外での初めてのスクリーニングをする。見本市でのスクリーニングを使った、インターナショナル・キャンペーンのはじまりだ。THE BANKが似たような戦略を持った。今回私たちは、セールスの助けになるように、オーストラリアでのボックス・オフィスの結果を持っていく。

カンヌでのスクリーニングの予定は次ぎの通り。

Palais B - 12/05 at 3.30pm
Palais B - 16/05 at 3.30pm

DVD
私たちはDVDを、映画がオーストラリア中で上映される機会があるうちはリリースしないつもりだ。私たちの現在の計画は、(3ドル映画を)40プリントに拡大して、それらのプリントを次ぎの20週間に渡って、国中の100以上の映画館をカバーするのに使うというものだ。公開予定(上映館の押さえ)は(固い)しっかりしているので、これは達成できるだろう。

DVDは、現在の所、Madmanから9月21日にリリースの予定だ。Madmanは、私たちの会社の全ての映画のDVD公開の主要パートナーで、脚本の段階から、参加している。Madmanの社屋に今も掲げられている看板をチェックしてくれ。素晴らしい映画への肩入れようだ。
www.madman.com.auもチェックして。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

5月5日


今までのところ、キャンベラからの映画への反応は、The Coalition(という政党があるのかな? それともどこかの党どうしが連合している?)によって主催されたParliament Houseでのスクリーニング、Greens(緑の党)党首、Bob Brownとの一日(www.bobrown.org.auに、the Styxへの旅程に関する情報と写真がいくらか出ている)、そして今回の野党労働党党首Kim Beazleyとの私的な会合という結果になった。
経済繁栄と雇用確保についての不当表示について、直接的に映画によってもたらされた問題、オーストラリアの文化の不可欠な部分としての映画の役割についてBeazley氏と話し合った。

映画は公開第3週に入る。最初の2週間の結果は素晴らしく、私たちは公開を、15から17劇場に増やした。4週目にはマルチプレックス(シネコン?)を含むMacquarie, Tuggerah, Miranda, Castle Hill そして Bondi Junctionでの23劇場での公開が予定されている。それから、STAR WARSが公開されて、5月20日からの週末の全てのボックス・オフィスを吸いあげる間、一週間その数で公開を続ける。3ドルは5月26日に、12劇場を増やして戻ってくる。6月9日までに私たちは40劇場で公開するだろう。そして私は、Darwin, Cannes そしてByron Bayでの公開をサポートするために再び、プロモーション・ツアーに出る。プラットフォームリリースで始まった映画が、アートシアターの観客をこえて(人々に)訴えかけるようになるのがわかるのはとてもエキサイティングだ。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

本当に往生しました、この数回分のロブろぐ。政治課題とか経済問題とか、ナショナルバンクのリストラとかもうぐっちゃぐちゃ。何言ってるのかわかりません(涙)
社会問題とかって辛いなあ。その文単体ではまだまだ読めない、知らないことについての話題についていけない状態というのは英語よみ、やぱりまだまだです。


2005/05/03 (Tue) 今日のロブろぐ
5月2日
*アーティスト、James Powditchとロブ監督

James PowditchがArchibald賞へエントリーしたことで、the S.H.Ervin galleryで、the Salon de Refusesの展示会が行われた。www.jamespowditch.comをチェックしてみてくれ。彼のミックス・メディア・ワークは映画から非常に多大な影響を受けている。賞にエントリーした肖像画には私が大好きな映画からのクリップでいっぱいの、映画製作者のピンポードが含まれている。

Kim Beazleyとの映画の中の政治についての個人的な会合から戻ってきたばかりだ。これについては明日もっと。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

この写真に写っているのは"Three Faces of Robert Connolly"という題の作品なのですね。なるほど。
http://www.jamespowditch.com.au/artworks/3faces.html 
知っているヒトが見ればどれがどの映画と分かるのかな。

James Powditchさんはシドニーはマリックヴィルに住むアーティストで、2005年のWynne賞のファイナリスト。アーチボルド賞は、オーストラリア人の肖像画の賞で、(2000年にAdam CullenがDWの肖像画でこの賞を取ってますね。)今回James Powditchさんはロブ監督の作品でエントリーしたと。もし賞が取れてたらちょっと愉しかったのになあ(笑)
明日のポストは難しそうだよう。政治経済には弱いのよ。
Kim Beazley氏:多分このヒト>http://www.alp.org.au/people/wa/beazley_kim.php
オーストラリアの労働党党首??

2005/05/01 (Sun) 今日のロブろぐ
4月28日
*GANDALF'S STAFFの下の DAVID WENHAM と BOB BROWN

週末の興行収入に関する素晴らしいニュースの一方で、私とDWは映画公開へのプレスのため、ホバートへ出かけていた。スクリーニングのオープニングナイトはグリーンズ(緑の党)の上院議員 ボブ・ブラウンによって紹介された。ボブ・ブラウン上院議員は、私たちをStyx River Forestsへヘリコプターで連れていってくれた。

最初Recherche Bayの東岸へ向かった。1793年にフランス人が入植した場所庭園を作った(注1)土地で、近年、このエリアは木材の伐採計画によるダメージの危機にさらされている場所だ。それからタスマニアの中央、Federation 山を越してStyxへ戻った。

この写真は、トールキンの小径にある、「ガンダルフの杖」と呼ばれる86メーターの高さの木の根本で撮ったボブ・ブラウン上院議員と、DWのものだ。このエリアの多くには、LotRのキャラクターや場所から撮った名前が付けられている。そしてこの場所は私が今まで訪れたどの場所とも同じくらい美しい。
語られるべきことは、ただ、まさにこのエリアが次ぎの「financial yea」に一トンあたり10ドルのウッドチップのために、伐採されようとしているということだ。保護されているエリアは「テーブルの上の切手(のようにせまい場所)」だ。

キーイメージを得るために写真家と記者が一人ずつこの旅程に同行した。私はもういくつかの写真をwww.flickr.comに来週、日曜のメディアの記事の制限後にアップしようと思う(メディアに出た後にアップする、という事かな?)。上の写真をクリックすると見ることができる。写真は自由にコピーしていい。このブログの全ての写真はダウンロードできるようになっている。現在の写真は私の携帯から撮ったとても低い解像度のものだが、後で、フィルムの写真をポストしよう。

より多くの情報のためにはWilderness Societyのサイト:www.wilderness.org.au/tasmaniaをチェックしてくれ。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **
今日のロブろぐはなんだかすごく文章が捕らえにくいです(涙)
上院議員がガンズ社と係争中とかいう文の所も良くわからないし、森の説明のあたりも良くわーかーらーなーい。どうも今日は泣き入ってます。辞書ひいても良くわからない文ってどうすれば良いのかしら(涙)

(注1)
Explorer struck by beauty of bay and its affectionate people
:Sunday Tasmanian 01may05
によれば入植ではなくて、フランスの(学術?)探検船がこの湾にやってきたときの話のようです。
They planted kitchen gardens -- at least one may still exist.
http://www.themercury.news.com.au/common/story_page/0,5936,15140857%5E3462,00.html




2005/04/30 (Sat) 今日のロブろぐ
4月27日

Dendy Films media release

RCの新しい豪映画、3ドルは、アンザックデイの週末、国中のどの映画よりも高い映画館平均(screen average)を出した。
15の上映館でのトータルボックスオフィスは227,747ドル。5日間にわたっての上映館あたりの平均は15,183 ドルでこれは他の(同時期公開の)映画より高い。

プロデューサーのジョン・メイナードは結果に鼻高々だ。
映画館主は、売り切れの回をたくさん伝えてきた。

Cremorne の Hayden OrpheumのPaul Dravetのコメント。
「我々は今週末4本の新しい素晴らしい映画を公開した。3ドルが一番だ。」
Dendy CinemasのMark Sarfartyのコメント
「週末の間、映画館のまわりで(映画を見るために待っている)列と売り切れの上映回がみられた。ここ数年で、このような信じられないようなレベルの興奮を映画好きの人々の間に生み出した豪映画は考えつかない。」
Dendy Filmsの共同経営支配人Richard Paytenのコメント
「3ドル映画は観客がずっと待ち続けていた豪の映画のように見えた。「人々が感情的なレベルで反応するような映画だ。口コミはとても肯定的で、我々は映画のシーズンに渡って、非常に高い収益を期待している。」

エリオットパールマンのベストセラー小説を原作にし、DW、FO、SWが出演する3ドル映画は現在限定公開中だが、次週からより広域公開されるだろう。

ロバート・コノリー監督はwww.threedollars.net.で彼の経験を詳しく述べている

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **
Dendyのメディア・リリースをそのまま転載という感じです。28日分までやろうとおもったらできなかった・・・ね、眠い

2005/04/23 (Sat) 今日のロブろぐ
4月23日

この(公開直後の)早い段階で本当の所はわからないけれど
Dendy Newtownの夜7時の回の上映のチケットが売り切れて、50人が9時15分の回のチケットを買って戻っていったことを紹介する。
火曜日に一番早く結果を評価できるだろう。しかし、映画が観客に見られている事は良い指標だ。
The Bank の時以上のものに思われる。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

4月22日

Perth

昨日、エリオット・パールマンと行った、映画公開に向けたパースでの3日間: Luna CinemaでのTalking Picturesのためのスクリーニング、次ぎの夜の the Australian Writer’s Guild (AWG) と、 Screen Director’s Association (ASDA)のセッションから戻ってきた。
500人がそこでのスクリーニングに参加した。素晴らしい反応だった。レビューは David Strattonから星4つ半の評価をもらった。今週末の THE AUSTRALIANのEvan Williamのレビューを注目。
Great box officeは木曜日に出る。特にシドニーで高く、Bankでのプラットフォーム公開と比べて、いくつかの地域で高くなると思われる。火曜日に、今週末のbox officeをポストする。今週末雨が降るように祈ろう

* QANTAS BOARDING PASS

(PerthからMelborune行き_LOVED THE FILM HR ?F)

ピンボケ写真なのはわかっているが、カンタス航空から搭乗券にプリントされた、個人的なメッセージを空港に着いた時に受け取る機会がどれくらいあるだろうか?

これはエリオットの搭乗券だ。パースから戻ってきたときに受け取った。the head of Human Resources(カンタスの人事部のトップ?)は映画に関する彼のステキな覚え書きを残した。(これはカンタス航空のHRの部長さんか誰かが、映画は気に入りました、というメッセージをくれた、ということでいいのかな?)

エリオットはこれを使ってビジネスクラスへアップグレードするためにベストをつくした。幸運にはめぐまれなかった。もし、ブログを読んでいてくれれば、(わかるだろうけど)監督「と」脚本家はエコノミーで飛ぶのだよ。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

いよいよ公開です。しかし相変わらずイイ味だしてるロブ監督



プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

gremz

猫温度計

ブログ内検索



イニシャルサーチ

title:
a b c d e f g h i j k l m
n o p q r s t u v w x y z

author:(sirname)
a b c d e f g h i j k l m
n o p q r s t u v w x y z



リンク

このブログをリンクに追加する



RSSフィード



ゴガクル



アクセス解析



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。