--/--/-- (--) スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010/02/10 (Wed) Asahi Simbun
朝日新聞もKindleで英字ニュース配信というので14日間のお試しを始めてみました。なんで毎日じゃなくて朝日にしたかというとAsahi simbunというのがなんか可愛かったから。あさひ しむぶん って日本人な私はつい(^^;)

それぞれ署名記事でニュースは100-600語くらい。語数つき。社説は2000語数近いものも。社会・経済・生活文化あわせて今日は22本。普通の新聞と考えると情報量は少ないけれど勉強用ならいいかな。しかしたぶんマジメに読むと私の読書スピードだと全部読むのに1時間以上かかりそうで、毎日全部眼を通せるかというと自分の力ではうーん。
タイトルだけざっと目を通しておもしろそうな記事を2,3本読む、とかならいけるかもですが。ウェブ新聞読みが続いていない自分に果たしてできるのか・・・
ただ毎日キンドルに配送してくれる(そして前の日の分は消されてしまう)、というのは半強制的に読まされる感じで言い感じではあります。基本日本のニュースなのでわかりやすいですしね。

とりあえず14日間試してみます。
スポンサーサイト

2008/09/07 (Sun) 多聴多読マガジン 2008年 10月号
多聴多読マガジン 2008年 10月号
多聴多読マガジン 2008年 10月号 [雑誌]多聴多読マガジン 2008年 10月号 [雑誌]

コスモピア 2008-09-06
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
[t]:t多聴多読マガジン 2008年 10月号


多聴多読マガジン 2008年 10月号の特集は「多聴+「α」でリスニング力アップ!」
中級の壁を越える!「レベル判定用ベンチマーク音声付き」です。
ベンチマーク音声は朗読音声の110語/分(YL0.8)、140語/分(YL2.5-3.5)、160語/分(YL4.5-5.5)、なま音声の130語/分(YL2.5-3.5),170語/分(YL2.5-3.5),220語/分(YL3.0-4.0)

という6レベルで、朗読音源の方は「やさしい文章をゆっくり>そこそこの文章をそこそこの早さ」
なま音声の方は「文章レベルほぼ一定、スピードゆっくり>英語母国語者どうしの会話スピード」という段階を聞かせてくれます。

判定は
・テキストを見ずに一回聞いて内容を理解できるかどうか
・テキストを読んでテキスト自体を理解できるかどうか
・シャドーイングできるかどうか
・聞いていて聞きやすいかどうか

でするとのこと。
やってみましたところ、
朗読音声
110語/分(YL0.8)、だいたい聞き取れる。テキストも理解できる。
140語/分(YL2.5-3.5)、だいたい聞き取れる テキストも理解できる
160語/分(YL4.5-5.5)、まあまあ聞き取れるが、聞き落としが出て来て文意があやふやな文がある。テキストは理解できる

なま音声の130語/分(YL2.5-3.5),だいたい聞き取れる。テキストも理解できる。
170語/分(YL2.5-3.5),まあまあ聞き取れる。テキストも理解できる。しかし内容がファンタジーに関する事だったので中身的に聞き取れたのかもしれない。同レベルで政治経済だったら聞き取れなかったかも。テキストも理解できる。
220語/分(YL3.0-4.0)会話のテーマはなんとなく聞き取れるが漠然としか聞こえない。テキストは理解できる。

シャドーイングは110語/分(YL0.8)以外全滅です(^^;)

速くなると聞こえない、文が難しくなると聞こえないという、あたりまえすぎる結果になりました。ああ!
つまりはそもそもの語彙力、文法力が不足しているということ、音声インプットが足りていないということ、英語のリズムやイントネーション、チャンク単位での理解ができていないということ、で。
えーと結局は全部足りないということですな。どっから手をつけたものやらため息ものですが、地道にインプットを増やしていくしかないんでしょうね。

さて、この雑誌では多聴サイトを紹介していていろいろおもしろかったのですが、そのうちの一つ、
「American Rhetoric」ここはいろんなスピーチを聞くことができるサイトなのですが、普通のスピーチだけでなく、「映画の名台詞」コーナーもあるんですね。
なんと 300のラスト、ディリオスのプラタイアの戦い前のBattle callや、指輪の王の帰還の黒門前のアラゴルンの演説も出ていましたよ。おーって感じです。

しかしディリオスのがBattle callで、アラゴルンのがBattle speechとタイトルがついていましたが、なんとなくそうなのかな、とは思うのですが、使い分けとか良くわかりませんね



2008/06/15 (Sun) 'It Shook So Violently'
揺れました。怖かったです。片付けをしつつ何も腰を入れてやることもできない状況なので、それならいっそ、と海外版のニュースをぱらぱらっと見てみました。
情報のでどころがどこか一カ所なのか、およそ記事は似たような感じです。
ローカルな場所ですが、場所の位置関係も固有名詞もきちんとしてました。

英語で読む方が淡々と読めてかえって辛くない感じです。(もっともkilled,deadが使われてかえってどっきりという部分もあったりしましたが。)

textだけではなく、写真や動画のニュースもあり。Fox newsでは、共同通信の日本支部(たぶん)の記者さんの電話リポートを受けながらニュースを流したりとずいぶん取り上げられているなと思いました。

早く収まって欲しい・・・・・

2007/05/24 (Thu) IF magazine

今月のIF magazine 表紙はEric Bana。ロムルス特集です。
特集記事の中にRR氏のかっこいい写真(とインタビュー)があって嬉しかったです(^^;)

2007/05/16 (Wed) Impact
impact 2007 May
300がらみでDWのインタビューがあるというので紀伊国屋経由で購入。(いやリアル本屋にちょっといけなくて)

タイトルはWay of the Warriorおそらくこの手の雑誌にあまり載ることのなかったということもあってか、インタビューは「とにかく一番最初から。どうして演ずるということに関わるようになったんですか?」というものから。で、LotR、300とつないだ記事構成で、特に目当たらしいインタビューではありませんが、豪雑誌じゃないのに、Main の写真のキャプションが、'Diver Dan' himself,David Wenhamだったのがちょっと意外でした。写真は本人と、ファラミアとディリオスとカールというまあそうなるわね、という選択。メインの写真がそこそこ大きかったのがちょっとうれしかったです(^^)。

2007/04/02 (Mon) Filmink
The Boy Next Door

filmink

DWのインタビュー&写真が載っている雑誌が届きました。いやー やっぱりスタイリストさんがついてちゃんと撮られた写真はいいわ!! 
えーっと(^^;) 
こちらの記事に関しては、ココナッツさんがスキャンしたものをアレしてますし(^^;)DW.JPさんの所で記事の抄訳が紹介されてます。お仕事関係に関してはJPさんの所で読んでいただくことにして(他力本願)、印象に残った事をいくつか。この記事がマラケッシュの映画祭の折りにインタビューされたものであるというのがちょっと雰囲気が変わっていておもしろかったです。この映画祭には奥さまとお嬢さんも連れていっていたんですね。それからあまり知られていない職歴について。To support his studies,とあったので、これは学生時代に学費を稼ぐための仕事だったということなのかな?
良く知られているのは週末のBingo Callerと断った後で、「炎天下でのhay carter,デパートの食器売場の売り子、Greyhound trackのカメラマン」だそうで、hay carterの方は一週間しか続かなかったそうですが、うーんこの都会っ子さん(^^;)
Hay carterというとイメージとしては「でっかいフォークで干し草をトラックの上に積み上げて、いっぱいにしたらサイロへゴー」「麦わら帽子にオーバーオール。シャツはチェックで腕まくり」みたいなイメージなんですけど、それがそばかすの男の子だったらはまりすぎだなあ(笑)
Greyhound trackのカメラマンというのは前に出たことがある「カメラマンの助手」とイコールなのか別ものなのか。

しかし後出しとはいえ昔の話が出てくるのも楽しいですね。

2007/03/28 (Wed) IF magazineとEncore magazine
if mag
encore

ちょっと前に届いていたIF magazineとEncore magazine(この画像は今月号のなのでウチの届いたのはこれの前の号ですが) Romulus My Fatherのポストプロダクション風景など載っていてなんだか微笑ましかったです。我らが(笑)ロブくんもRRと一緒にラッシュとか観てたみたいですね。プロデューサーしてるなあ。

そんなRomulus My Fatherですが、公開は5月31日だそうでトレイラーなども出ていますし、公式サイトにはRRのディレクタービデオ日記があがっています。

http://www.romulusmyfather.com.au/

こちらも楽しみですねぇ。日本公開はあるかなあ? どうかなあ??

2006/11/06 (Mon) IF magazine Nov
IF magazine Nov

ifmagazinenov

IF magazine 11月号。特集は、ドキュメンタリー映画を撮ったAndrew Denton industry forcusはproducing ちま記事にIF awards のノミネーションのアナウンスメント時の記事が。スージー・ポーターとジョエル・エジャートンがアナウンスのホストだったらしく二人の仲良しショットが。そういえば彼らはスター・ウォーズコンビですね(^^)
11月17日のthe 2006 Inside Film Awards in the Gold Coastでは、DWもプレゼンターとして出席する模様。
http://www.if.com.au/press/2006/11/03.html#item14272
露出が楽しみ~。

そして来月の特集はハッピー・フィート! こちらも楽しみです。(そしてきっと、アワードの模様がマガジンに載るに違いない! それも楽しみ)

2006/10/15 (Sun) Film review Nov 2006 issue 676
Film review Nov 2006 issue 676

今日丸善に行ったらコレがあったので購入。HJのインタビューだし、ヒース・レジャーのインタビューや、ラッセル・クロウの記事もあったし、ということで。
しかし読むのが追いつかなくなっちゃうなあ。
あ、実はEncore magazineも届いたんですけど、やっぱり読みにくいので、48shadesの記事だけちらっと読んで後はまだ読んでません。難しいよう。やはりsubscribeするのは早まったか??

2006/10/08 (Sun) 悩んだけれど
ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2006年 11月号

ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2006年 11月号 [雑誌]ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2006年 11月号 [雑誌]

アルク 2006-10-07
売り上げランキング : 7253

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


近所のTSUTAYAに行ったらこれのCD版のみ売ってました。誰か雑誌の方だけ買っていったのかー。迷ったけれど、別の書店に後日行くことにして買わずに帰ってきました。早々に出かけて、もし買えなかったらあまぞんさんで買わねば!

しかしHJが表紙で特集がオーストラリア・ニュージーランドの英語、なんて日がくるとはねぇ....なんだか嬉しいぞ。

プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

gremz

猫温度計

ブログ内検索



イニシャルサーチ

title:
a b c d e f g h i j k l m
n o p q r s t u v w x y z

author:(sirname)
a b c d e f g h i j k l m
n o p q r s t u v w x y z



リンク

このブログをリンクに追加する



RSSフィード



ゴガクル



アクセス解析



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。