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2005/02/28 (Mon) Chemical Secret
GR:Chemical SecretOBW3 総語数10000語

Chemical Secret: Level 3: 1,000-Word Vocabulary (Oxford Bookworms Library)
Tim Vicary Jennifer Bassett

Oxford University Press 2000-01-27
売り上げランキング : 31,351

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[t]:Chemical Secret[an]:Tim[as]:Vicary


<あらすじ>
塗料工場にbiologistとして職を得たJohn。しかし計測と実験をしていくうちに、その工場が流す廃液は安全に問題のあることが分かった。上層部に上申するが、問題をクリアするためのコストがかかるために、取り合ってもらえない。Johnは会社の方針に従って、安全性の問題に目をつぶり続けるが・・・

<感想>
個人的には、Johnの娘はイノセントな方が(つまり自分から進んであの場所に行くのでなく、そういう危険性を知らずに「父親」の言う「安全」を「信じて」いてそうなったという方が)より悲劇性が増したと思いますが。というか、彼女のような状態で、「危険」とわかっている所にその身をさらすというのは個人的には非常に愚かだと思うし、まわりも止めなかったというのには「分かっててやったんじゃないのか」と思ってしまいました。そういう意味で結構腹が立ちました。フィクションに怒ってどうする、という部分もあるのですけどね(^^;)
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2005/02/27 (Sun) The Lake of Tears (Deltora Quest, 2)
The Lake of Tears (Deltora Quest, 2)総語数約25000語

The Lake of Tears (Deltora Quest, 2)
Emily Rodda

Apple 2001-04-01
売り上げランキング : 47,985

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[t]:Lake of Tears,the[t]:Deltora Quest[an]:Emily[as]:Rodda


<あらすじ>
”2つ目の宝石を求めて3人はLake of Tearsを目指す。途中捕らわれていたRaladのManusを救うが、彼らの種族は、呪術師Theaganの呪いによって声を奪われていた。3人は呪術師Theaganを倒し、宝石を見いだす事ができるのか?”

<感想>
デルトラの2巻目を読みました。一巻目以上に息つくヒマのない展開で一気読みです。イメージ喚起力の強い文章なのでしょう、情景が眼前に立ち上がってくるので、多少単語を飛ばして読んでいてもわかりやすいのだと思います。案外指輪のおかげでファンタジーな語彙に体力があるのかもしれませんが。
私にとってはこれの前に読んだGoldfishやMoodialより読みやすかったです。GoldfishやMoodialはなぜかつっかかりながら読んでいました。分からない単語という点でいえばデルトラの方が多いんですけれど、デルトラの文章の方が読みやすい。構文の問題なのでしょうか?? 文体の問題??うーん。


2005/02/26 (Sat) 泥縄な日々
今朝方はチャットなどしていて、およそ朝になってからやすみました。
今日は土曜だし、何もないしいいよね~とぼーっとしていたのですが、
ぴんぽーんと来訪者の知らせが。
・・・しまった。そういえば今日は学習机が届く日じゃないか。慌ててスペースをあけて運び込んでもらう。家人と組立。すっかりその気になっている家人は細かい文具など買い物に行こうと言う。今から・・うーん、買い物に行ってそのまんま外で夕御飯食べてくればいいか~その方がラクだし。今日の夜何を作るつもりだったかな、と献立表を眺める。あれ? 土曜の割には手抜きメニュー。
・・・しまった今日は5時半から勉強会に参加する予定にしてたんじゃないか~!!!!
ごめん今日は買い物行けません。

今日は朝から(夜まで)泥縄です(^^;)

2005/02/25 (Fri) Goldfish
GR:GoldfishOBW3 総語数10854

Goldfish (Oxford Bookworms Library)
Raymond Chandler Christine Lindop

Oxford University Press 2004-04-22
売り上げランキング : 253,912

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[t]:Goldfish[an]:Raymond[as]:Chandler


レイモンド・チャンドラー,Goldfishのretoldオリジナルも短編で邦訳もあり(邦題「金魚」短編集に収録)。
赤い風
レイモンド・チャンドラー 稲葉 明雄

東京創元社 1963-05
売り上げランキング : 103,404

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[t]:akaikaze[an]:Raymond[as]:Chandler


読みにくかったです。セリフまわしがハードボイルドしていて、腹のさぐり合いみたいな所があるせいか、冗談とかも、すっと入ってきません。これはそういう言い方の慣れの問題なのかな。
それともこれがいわゆる「OBW3の壁」の読みにくさなのかしらん。
分からない単語、という意味あいでは圧倒的にデルトラやチョコレート・アンダーグラウンドの方が多いんですが、読みやすさ、物語への入り込み易さでは後者の方が私には読みやく感じられる。うーん。
まあ、このあたりのレベルの本を読んでいるうちにこなれていくのかも。いやこなれて欲しい・・・






2005/02/25 (Fri) めるぼるん
DW舞台中につき猫温度計をメルボルンにしてみました。
む。メルボルンだと気温だけじゃなくて、天気も取得できる(笑)
シドニーはなぜかお天気が取得できなくて残念だったのですが・・・
シドニーよりメルボルンの方が大都市とか?(笑)

2005/02/25 (Fri) Moondial
OBW3:総語数11000

Moondial (Oxford Bookworms Library)
Helen Cresswell John Escott

Oxford University Press 2000-07-06
売り上げランキング : 246,636

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[t]:Moondial[an]:Helen[as]:Cresswell


夏休みをBelton House の近くで過ごすことになったMinty。Belton houseの庭には不思議な彫像と、日時計があった。Mintyが”Moondial”と口にすると、彼女は時を越えて少年Tomとさらに時を越えて少女Sarahに出会う。

えーと、ちょっと「トムは真夜中の庭で」とか「グリーン・ノウ」のシリーズとかを彷彿とさせるイギリスらしいファンタジー(のretold)。retoldのせいかちょっとこなれていない感じで、あれ? これってどういうこと?的な文章や場面転換があり、ちょっと読みにくかった。無謀だろうけれどオリジナル版に挑戦してみたい。
Moondial (Puffin Books)
Helen Cresswell

Puffin Books 2004-11-30
売り上げランキング : 853,932

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[t]:Moondial[an]:Helen[as]:Cresswell


この本はBBCドラマ(30分×6)にもなったらしく、人気の話だったよう。

image









邦訳は既に出ていて
幽霊の友だちをすくえ
ヘレン クレスウェル 岡本 浜江

大日本図書 1991-01
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[t]:yuureinotomodatiwosukue[an]:Helen[as]:Cresswell

でもこの邦題はよろしくないなあ。原題の"Moondial"は、この物語の中にある幻想的でちょっと不気味な雰囲気を良く現していると思うけれど「幽霊の友だちをすくえ」という題では身も蓋もないというか。

この方は「村は大きなパイづくり」とか書いた方だったんですね。
子供のころ読んで好きな本でした。

2005/02/23 (Wed) Death in the Freezer
GR:Death in the FreezerOBW2:総語数:6211

Death in the Freezer level 2 (Oxford Bookworms Library)
Tim Vicary Tricia Hedge

Oxford Univ Pr (Sd) 2000-02-17
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昼間に読んでみるという暴挙に出てみました。わははは集中できません。いろいろ呼ばれちゃうのでそのたんびに頭をきりかえないといけないのが結構辛いですねぇ。中身は一応伏線ありのミステリー、かな。もうちょっと語数が多ければ人物造型がもうちょっとしっかりするのでしょう。そのへんはしょうがないところですね。
BootlegやDeltoraを読んだ後だと物語のおもしろみに欠けるカンジがしてしまうのかもしれません。


2005/02/23 (Wed) Melbourne magazine Feb 2005
Melbourne magazine Feb 2005

あ~ 日本語にならな~い!と絶叫モード。もっと英語の力があって、もっと日本語の力があってであれば、英文のある概念を日本文の概念に置き換えて、構文するというのが、ラクにできるのでしょうけれど、全てにおいて不自由している自分にはいろいろツライものが・・・(^^;)
それでもそのままにしていては進みようもないので、とりあえずチャレンジ・・チャレンジとはいうものの、なんかヘンだなあ。やな文だなあ。しかもこの口調、誰? DWじゃないな(^^;)
と愚痴モード
DW記事関係は多読系統とは別扱いで(普通のニュースや雑誌記事なので、難しいからというのもありますが)辞書ひきまくり、参考書みまくりでのったりくったり日本語化にチャレンジ、なんですが、前途多難です・・・

2005/02/22 (Tue) 30万語:ホントにこれで良いのかな??
30万語通過しました。

ホントにこんな読みでいいのかなあ??? とクエスチョンマークが消えません。それにビミョウにSSS的な方法からもズレているような気がするし。今の自分の読み方は、大体一日1万語くらいを目標。1時間~2時間くらいで、という形で、辞書は読んでいる間はほとんどひかず、その1万語を読んだあたりで気になった単語を引くという形です。一万語あたり、3~5個くらいしかひいてません。もっとわからない単語はあるんですが、ものすごく気になった単語、物語の展開上、おさえておかないと確実にまずそうな単語のみ辞書をひいているという感じです。
読めてるつもりだし、読んでて楽しいし、なんですけど・・・まあ楽しければ良いのかな(^^;)
しかしBootlegとDeltora questの2冊でおよそ9万語いってしまって、あれ? って感じです。どっちも結構勢いで読んでしまったような気がするんですが・・・このBootlegは、邦訳された本の表紙を見て、「あーこれおもしろそう。読みたいなあ、でも積ん読本が多いからちょっと待っておこう」と思っていた本で、多読を始めて、初めて、自分が読みたいために(簡単そうだから、とか多読のサイトで定番だから、とかではなく)買って、完読できた本になりました。結構感動です。

2005/02/22 (Tue) Deltora Ques
The Forests of Silence (Deltora Quest, 1):131頁/131頁:総語数24000語くらい

The Forests of Silence (Deltora Quest, 1)
Emily Rodda

Apple 2001-04-01
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[t]:Forests of Silence[t]:Deltora Quest[an]:Emily[as]:Rodda


第2章。影の王の支配が始まってから16年。先王の親友の息子Liefは、両親からその秘密をうち明けられ、元王宮衛士のBardaと友に、宝石探索の旅に出ます。最初に向かうのは「沈黙の森」。森で暮らす少女Jasmineとの出会い、危険、クエストの行方は?

お約束満載の分かりやすいアレです。邦訳で読んでたらどうかと思いますが、英語で読む分にはかえってこのお約束のおかげで単語の推測がしやすくで助かります(^^;)

お約束的にはLiefは実は××でJasmineが○○って事になるんじゃないかと思うんですが・・その結果やいかに。
ちょっと背伸びをした読みな感じもするのですが、ファンタジーのお約束で読み切れそうなので(それに一冊がそれほど厚くないので)アマゾンに残りの7冊をオーダーをかけました。

2005/02/21 (Mon) Deltora Quest
The Forests of Silence (Deltora Quest, 1):55頁/131頁

The Forests of Silence (Deltora Quest, 1)
Emily Rodda

Apple 2001-04-01
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[t]:Forests of Silence[t]:Deltora Quest[an]:Emily[as]:Rodda


「宝石を破壊することはできないぞ」
「宝石は遠くちりぢりに離れ、何者もみつけようのない、場所へ隠れてしまった。そもそも、おまえとおまえのまだ生まれえぬ赤子が死ねば、宝石を探し出すことは何の役にもたたぬ」
「影の君がおいでになるのだ」

ノリノリです。そこらへんからワルモノの高笑いが聞こえてきそうです。
「デルトラ・クエスト」丸善の洋書バーゲンで買ってきたものですが、昨日の勢いに引き続きチャレンジしてみました。Bootlegより知らない単語が多いですが、ファンタジーのお約束なノリでなんとなく行けそうな感じです。
もともと邦訳が児童書のファンタジーコーナーにずらっと並んでいるのを見ていて、ずっと気になってはいたのですが、題名のあまりのベタさに手にとってみることもなかったのでした(^^;)
職場の先輩の息子さん(9才)がこの本にはまっていると聞き、そのくらいの男の子には楽しい本なのかな~と(というのとそのへん向けということで易しいのかもと)読んでみる気持ちになりました。

この一巻は131頁で、2部構成、一部が7~9章となっています。全巻こんな感じなのかな?
児童書は1章が短いものが多いので、キリの良いところで読み休みができていいですね。
とりあえずと思って1巻目だけ買ったのですが、やはり決着がつく分、8巻分読まないとつまらないかもしれません(^^;)
続編と続々編もあるようなのですが、それはまずこの最初の分を読んでみてからかな~
しかし、既に読もうというストック本が20万語分くらいあるのに、さらに10万語増やしてどうするんだ? 自分・・・

2005/02/20 (Sun) Bootleg:その3
Bootleg:その3:345頁/345頁 総語数約66000語

Bootleg
Alex Shearer

Macmillan Children's Books 2003-07-04
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中盤からは怒濤の展開で一気読みしてしまいました。チョコレートと自由を求める彼らの闘いがどんな道をたどってどんなゴールへ辿り着くかは、未読の方の興ををそいでしまうといけないので、書きませんが、とてもおもしろかったです。

話の流れとは関係ないのですが、主人公たちが、市場に行くシーンで、片方の男の子がりんごを2個買って、袖口できゅきゅっとりんごをふいて、一つを相棒に渡して残った一つに自分がかじりつく、というシーンがありました。イギリスのこどもたちは何百年こういうことをしてきたのかと思ってにやにやしてしまいました。遺伝子に組み込まれてそうな感じ(笑)。

2005/02/19 (Sat) Bootleg その2
Bootleg:その2:153頁/345頁

Bootleg
Alex Shearer

Macmillan Children's Books 2003-07-04
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闇チョコ作りに成功したHuntly とSmudger。こっそりと闇チョコ密売をはじめます。それを執拗に見張るFrankie。(FrankieはYoung Pioneerの一員です。Young Pioneerは"The Good for you Party"の少年・少女部会みたいな感じで、"The Good for you Party"のモットーを忠実に実行、プロパガンダな歌を歌いながら行進するようなそういうこどもたち。当然Huntly とSmudgerとはそりがあいません。FrankieはChocolate policeの情報屋というか密告者として活動して、Young Pioneerの中での自分の立場を強くしようとしているようです。(それからHuntly とSmudgerたちのことを良く思っていないというのもあるようです))
Chocolate policeの摘発を逃れながら、Huntly とSmudgerは更に大きなことをはじめようとします。


2005/02/19 (Sat) 今日から!
今日からDWの舞台のプレビューが始まります。うーんどっきどき。
それのおかげで新聞や雑誌への露出が多くなりつつ有るわけですが、
今日付けの新聞にもそこそこ記事がのったようです。

私が普段良く利用させていただいている豪雑誌・新聞の通販サイトがあるのですが、そこから「DWに関する記事が載ったsupplementが入荷したけど、買う?」というメールが今朝届き、「・・か、買います」とまたぽちっとなしてしまいました。まだ読んでない雑誌がたまっていく~(涙)買うのは良いんですが(良くないか)雑誌のたぐいは重くて送料がかさんでしまうのが哀しいところです。4豪ドルの雑誌買って、送料9豪ドルとかしたりするからな~

2005/02/19 (Sat) Bootlegその1
Bootleg:その1:104頁/345頁

Bootleg
Alex Shearer

Macmillan Children's Books 2003-07-04
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章立てがわりと細かくて、一章がおよそ10頁程度。キリのよいところで休めます。"The Good for you Party"の政治統制下にある世界で「今日の夕方5時から全てのチョコレートは違法」とのっけから強烈な出だし。主人公はHuntly とSmudgerの二人の少年。当然ながらチョコレート(と甘いもの)好き。Chocolate detector やChocolate squad など可笑しいのに、この世界では恐怖を伴う現実で、それが怖いです。違法チョコを持っているのがわかると連れて行かれて「再教育」されてしまうような世界です。そんな中Huntly とSmudgerはこっそりチョコレートを作ろうという試みを始めます。
情報集めとか動きようが、子供なのでとても危なっかしい。彼らのもくろみがうまくいくのかどうかはらはらしながら読んでいます。


2005/02/18 (Fri) チョコレート・アンダーグランウンド
Bootleg
丸善に行ってついうっかり買ってしまいました。ペーパーバックのコーナーに平積みされていたとある本が気になり、おもしろそう・・この作者って他に何を書いてる人なのかな? と見たらこの本の作者でした。邦訳「チョコレート・アンダーグランウド」装丁と題名が気になっていた本だったので、これを機会にと思い原作を購入しました。
Bootleg
Alex Shearer

Macmillan Children's Books 2003-07-04
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ぱらっと見た感じ、それほど難しくなさそう、ダールの「チョコレート工場の秘密」とどっこいかな、と思って買ってきてみて、SSSの書評でチェックしてみたら読みやすさ度は大体同じくらいになってました。読み始めてはまずいかにもな展開ですが怖くてどきどきです。週末にかけて読み切ってしまいたい感じ。

邦訳はこちら
チョコレート・アンダーグラウンド
アレックス シアラー Alex Shearer 金原 瑞人

求龍堂 2004-05
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[t]:chokore-toanda-guraundo[an]:Alex[as]:Searer


この小説はBBCのTVドラマのノベライズだそうです。そもそもの脚本もAlex Shearer 氏が手がけたとのこと。ちょっとドラマ版も見てみたいです。


2005/02/17 (Thu) Amistad
GR:Amistad:PGR3:総語数8700語

Amistad (Penguin Readers, Level 3)
Barnes

Prentice Hall College Div 1999-08-04
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[t]:Amistad[an]:Barnes[as]:Barnes


実話を元にスピルバーグ監督が映画化したもの。映画は未見。結末は読めるのにやはりひっぱられる。


2005/02/17 (Thu) The Three Musketeers
The Three Musketeers

RotK-SEEの特典映像のどれかで、ショーン・Aが「昔の映画、三銃士みたいで気に入っている」という感じのコメントをしていて、え? 三銃士ってなんて言うんだったっけ、と戻って、英語字幕にして解決しました。ついこの間ミッキーの三銃士見たばっかりだったのにどうして覚えてないかな~とビミョウにへこんだりして。

ミッキー、ドナルド、グーフィーの三銃士
ボブ・クライン マーゴット・リプキン

ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 2004-09-03
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[t]:Three Musketeers,the[an]:[as]:


この「三銃士」はデュマの三銃士とはあまり関係がない感じなんですが、それでも「一人は皆のために。皆は一人のために」の決めゼリフが入っていたりしてまあ、あれですが、ディズニーらしく楽しく可愛らしいアニメでした。
DVDなので、2カ国語で(英・日)確か字幕も両方ついていて(ちょっとうろ覚え)自分の英語力だと、字幕なしオリジナルで見ると、聞き逃すセリフもかなり(大分)あって(笑)まだまだだなって感じです。


2005/02/14 (Mon) Melbourne magazine Feb 2005
Melbourne magazine Feb 2005

e-Bay で買った雑誌が届きました。早! 入金確認したからすぐ送るね~メールが来たのが2月9日だったんですけど。今日は2月14日。うーん、とてもオセアニア大陸から届けられたとは思えない早さです。
記事は3頁分の写真を含む5頁で、カッコイイ系(笑)。それも良かったですが、雑誌自体の表紙もDW、それから雑誌内に、今回の舞台の広告が載っていたのが嬉しかったです。DW@シラノのCM(MTCのサイトで見られる画像の大きいもの)が1頁、MTCの3舞台パック(というチケットがあるらしい)のCMで、DWを含む3人が、"SPEND THE NIGHT WITH US”とにっこりしているものが1頁。かなり嬉しいです。

記事の一部はここ
In slow motion
でも見られるので、買うかどうかちょっぴり迷った雑誌だったのですが、買って満足です(^^)。

2005/02/14 (Mon) お買い物
週末は家族旅行していて某俳優コスプレネタに乗り遅れました(^^;)
残念・・・

そしてネットで新聞記事も読めるのに、実物(新聞)を購入している自分って・・バカ? バカだ。でも紙媒体って好きなんですよ~
それでついついもう知っている記事でも雑誌や新聞を買ってしまう・・(最近は大分新聞は買わなくなりましたが・・・)

それはさておき、家に帰ってきたらせんにオクで落としたカードが届いていました。嬉しい。これで、ToppsのDW as Framirカードが3枚揃いました(^^) The Two Towers ,The Retrun of the King, Trilogyの3種類。カード類、Autographモノは買うまい買うまいと思っていたのに、ある時ぶつっと何かが頭の中でキレて購入しちゃいました。しかし3枚とも野伏な格好のファラミアってなぜ(^^;)? まあ玉ねぎ兜姿より野伏姿の方が好みなのでいいですけど。

しかし某所にお正月明けにオーダーしたものはまだ届かない・・船便扱いだからとりあえず8週間は待つつもりだけど。急ぐものじゃないですし・・しかし買い物ばっかりだなあ・・・

2005/02/11 (Fri) A Puzzle for Logan
GR:A Puzzle for Logan:CER3:総語数14400

A Puzzle for Logan(Cambridge English Readers:Level3)
Richard Macandrew

Cambridge Univ Pr (T) 2001-11-01
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[t]:A Puzzle for Logan[an]:Richard[as]:Macandrew


Logan警部シリーズ3作目&初CER3(Cambridge English Readers:Level3)です。このあたりになってくると構文がちょっと今までより難しくなってきたな~と感じます。文法用語で言うところの仮定法とか、過去完了とか、代名詞で受ける部分とか。一文につまづきかける感じが出ています。オックスフォードやペンギンのレベル1や2が「すうー」と読める感じだとすると、このケンブリッジの3は「すー、ぅっとと、とぉ。すー」という感じ(いったいどんな感じだ(^^;))このあたりのレベルの本をたくさん読むといいのかなあ。でもLogan警部の4作目も読みたいし・・

2005/02/11 (Fri) 20万語
あれ? という間に20万

というのは大げさ(^^;)なんですが、10万語の時より、「読んでいない感じ」なので、あれ? ホントに20万語になったの? という印象です。今回は英語の本を読まない日が間に何日かあったからなのでしょうか? (でも実は日数は最初の10万語よりかかっていたりします)20万語を読んで、というか、一日のうちにそれなりに連続して英文を読むようになって、「思い出してくる」事も増えてきました。そういえばこれって昔やったなあ、など。それから思いの外、「指輪」に助けられているなあ、という事に少々驚いています。映画をオリジナルの言語で何度も見る事でフレーズで覚えてしまっている文があって、そういうものが、時々読んでいる本の中に浮かび上がってくるというか。大人になってからの再勉強というのは、そういう思いだしや、またそれまでそれなりにインプットされてきた日本語での前知識で類推できる部分があって、記憶力が落ちている分を補ってくれている感じです。

しかし問題は新しく覚えていかなきゃいけないことだったりして・・・(^^;)

2005/02/11 (Fri) Logan警部シリーズ
GR:Inspector Logan(CER1) / Logan's Choice(CER2)総語数4200 + 9600

Inspector Logan (Cambridge English Readers:Level1)
Richard Macandrew

Cambridge Univ Pr (T) 2003-01-09
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[t]:Inspector Logan[an]:Richard[as]:Macandrew

Logan's Choice(Cambridge English Readers:Level2)
Richard Macandrew

Cambridge Univ Pr (T) 2001-01-01
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[t]:Logan's Choice[an]:Richard[as]:Macandrew


Logan警部シリーズ。スコットランド警察モノ、ミステリです。Cambridge English Readersのレベル1~4にそれぞれ一冊ずつ入っているシリーズで、なかなかミステリしてます。とりあえず2冊読みました。SASあがりの軍人さんが出てきたり、スコットランドの風景などそれらしい雰囲気が出ていますし、ミステリのお約束も入っていてなかなか楽しいです。読むまでLogan警部が女性だと思っていなかったのでちょっと驚きでした。

2005/02/10 (Thu) The Enormous Crocodile
The Enormous Crocodile総語数:2859
The Enormous Crocodile
Roald Dahl

Bt Bound 2002-01
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[t]:Enormous Crocodile,the[an]:Roald[as]:Dahl


幼年向け児童書。繰り返しのオーソドックスな童話なので、予測がしやすく読みやすい。もちろんこのオーソドックスというのは話の「ハコ」の作りがオーソドックスなのであって、話の内容がオーソドックスという訳ではありません。こういう童話をたくさん読んでこどもたちは韻を踏んだ言葉とか形容のいろんな言い換えを覚えて行くんだろうなあ・・

2005/02/08 (Tue) 落とし損ねた
DWが表紙の雑誌オクで落とし損ねた~
ってまあ競った相手があの方ならしょうがないかな(^^;)
まだ同じものが3件ほど出ているので、再チャレンジ。どこまで出すかも考えないと、なんだけど。
普通この手の新しい雑誌は最近は豪の通販サイトで購入してたんだけど、今回はそのサイトが扱ってない。うーん。それでちょっとキビシイようです(^^;)雑誌の発行元のサイトで記事の大まかなアウトラインは読めちゃっただけにどうしようかな~ってカンジ。でも写真が結構大きそうなのでやっぱりトライしよう(^^;)

と書いていたのですが、Second Chance Offer してもらったのでついぽちっとな。いや、残っている3件のどれかをもうちょっと安くおとせそうな気もしたのですが、今週末でかけるし、落札時期が微妙になりそうだし、せっかくOfferしてもらったのでこちらの方から買うことに。前に別の雑誌を買ったことがある方なのでなんとなく安心感もあるし(というか豪雑誌をオクに出してくれる方って限られてるし(^^;))今月末か来月頭には届くかな~。楽しみ。

2005/02/08 (Tue) In Style 2000 July
ただ読み流していたときは頭に残っていなかった文が、日本語にしようとするとひっかかってきたりしてそのあたりがなんだかおもしろい。地の文ちょっとと後はインタビューという作りだけど、地の文の方が日本語化に苦労する。というかファッション誌の語調がもともとわかってないから、というのがあるのかも。つまり、こういうとき日本語ではなんて言うの? でいちいちひっかかってしまうというか。読んでいる時はエキサイトの翻訳よろしく、頭からぶつぎりで読んでいくのだけれど、日本語の文章として書き下ろす時にはそういう訳にもいかないし、文章をそのまま訳すべきなのか、意訳というか日本語としてもう少しこなれた文章にするべきなのか(そうでなければせっかく訳す意味も多分ない)という所でいろいろと小路を行ったり来たりしているというカンジです。分からない単語をがりがり読み飛ばす系統の読書と、精読というか日本語化してみようという読解とダブルでやってみることって果たして意味はあるのだろうか・・・ちょっと悩みどころ(^^;)

2005/02/08 (Tue) Charlie and the Great Glass Elevator
Charlie and the Great Glass Elevator:総語数30750

Charlie and the Great Glass Elevator (Puffin Novels)
Roald Dahl Quentin Blake

Puffin 1998-06-01
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[t]:Charlie and the Great Glass Elevator[an]:Roald[as]:Dahl[an]:Quentin[as]:Blake


チョコレート工場の秘密の続編があることを知りませんでした。
ガラスのエレベーター宇宙にとびだす
ロアルド・ダール J・シンデルマン 田村 隆一

評論社 1978-01
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[t]:garasunoerebe-ta-utyuunitobidasu[an]:Roald[as]:Dahl[an]:Quentin[as]:Blake<


邦訳も出てたんですね。12章を読み終わって、ほぼ半分。前半部分は、「チョコレート工場の秘密」のラストを受けて、時系列的にはそのすぐ後からはじまり、なかなか楽しい展開です。後半はどんなカンジになるかしらん。だったのですが、後半は前半とかなり雰囲気が変わって、なんというかこの本はお話2本分という印象でした。どちらも楽しいんですが、この本はやっぱり年齢が一桁のころ(5才~10才)のあたりに楽しむのが一番素直に楽しめせそうな気がしました。まあ現実にはこの本をその歳で読むのはキツイ子供も多いでしょうから、読み聞かせで、という事になるでしょうけれど。
本にも旬があるんだよな、と思う今日この頃・・・

今回はお風呂で沈没しかけながら読んでました。

2005/02/06 (Sun) "BackstagePass" InStyle 2002Nov
"BackstagePass" InStyle 2002Nov

オクで落とした雑誌。この記事は、ちょうど2002年に舞台に出ていた有名どころ7人の楽屋探訪という記事。DWはTrue Westの舞台中。他6人はMiranda Otto,Steve bisley,Rachel griffiths,Geoffrey rush,Sophie lee,Angie milliken


記事を読むによっぽど簡素なんでしょうか>DWの楽屋。だから楽屋の写真が他の人は写真立てだの、お花だのいろいろ写ってるのに、DWは顔のアップで他が写っていないのか・・・
今度の2月のシラノでもこんな風に楽屋で過ごすんだろうか、DW。

** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **

記事の適当訳はlinksの「こっそり翻訳」に

2005/02/06 (Sun) Dinosaurs
Dinosaurs: A Nonfiction Companion to Dinosaurs Before Dark (Magic Tree House Research Guide)総語数5400くらい

Dinosaurs: A Nonfiction Companion to Dinosaurs Before Dark (Magic Tree House Research Guide)
Mary Pope Osborne Will Osborne Sal Murdocca

Random House Childrens Books 2000-07-25
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恐竜本。幼稚園~小学校中学年くらい向けかな。恐竜について良くまとまっている感じです。去年の秋に「驚異の大恐竜展」を見ていたので、あれが、ああ、というのはわかりやすかったです。恐竜展では巨大なチュアンジエサウルスの全身骨格も展示されていましたが・・・



2005/02/04 (Fri) SeaChange 1:Something Rich and Strange
DWの出世作、豪ABC-TV(日本のNHKみたいなところ)ドラマ、Seachangeですが、実は買ってちょっと見て安心してしまってそのまんまんというファンの風上にもおけません。(しかし私にとって、字幕無しの豪州ドラマを15時間分見るのにはちょっと気合いが必要です。)さすがにこれでは・・・と思い、見ていくことにしました。その第一回目。相変わらずセリフは聞き取れませんが、かろうじて聞こえてきたものと、脳内補完で(なので間違っている可能性が非常に高い)捕らえたSeachage像を語って見ます。

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「そういう時ってあるんだよ! ローラ」

SeaChange第1話を見直しました。ドラマの展開としてはとてもベタで(^^)、都会でバリバリと仕事をこなす、主人公ローラが、一転して、夫の裏切りが発覚、仕事での昇進がなし、息子は学校から放校と踏んだり蹴ったりの状況に陥ります。彼女は人生の建て直しのために、かつて家族で素晴らしい休暇を過ごしたパール・ベイに移り住む事を決めます。そこでの新たなる出会い ― 悪徳不動産屋(いかにも! な)や、ダイバー・ダン(運命の相手?(笑)) ― と、トラブルがないわけではないけれど、パール・ベイでの生活が”良いもの”になることを予感させて終わり、というドラマの1話目としては魅力的かつ手堅く作られているなあという印象です。

前に一度ざらっと流して見た時はあまり感じなかったのですが、今回マジメに(^^;)見てみたら、考えていたよりずっとローラに感情移入して見ている事に気が付きました。そこで上に書いた「そういう時ってあるんだよ! ローラ」というコメントになるわけです。ローラの身の上に起こった事は、誰かが死んだり、重病にかかったり、破産したり、とかそういう極端にドラマチックな事ではないけれども、彼女の性別と世代に見合った煩いゴト(仕事上の不調とか、パートナーとの不和とか、子供に関する悩みとか、)は当人にとっては十分にしんどいできごとで、しかもそういう煩いゴトが同時期に重なってやってくると、これはもうメゲてしまう訳で。ローラは生真面目でエネルギッシュで、多分、今まで自分の思うようにやってきた人なんじゃないかと思います。つまり「努力すれば夢がかなう」的な部分でこれまで成功してきたというか。忙しくて、他人からは余裕がないように見えていたとしても、本人としてはおそらく、「今の生活に不満がない、ってことはないけど、そこそこ充実してるかしらね」という感じだったのではないかと。彼女がへこんだ、一番の理由は表面的な夫の裏切りや、昇進できないことではなくて、その根っこにあるもの ― これまでの自分の生き方や、がんばりを否定されている ― 事なんじゃないかと思うのです。つまり、「自分のがんばりがただ空回りしていた」とか、「自分の努力だけではどうにもならないことがある」という事を分からされてしまった、という事がローラには一番の衝撃で、ローラをして「私(たち)変わらなきゃ!」と叫ばせ、メルボルン(多分)からパール・ベイへと方向転換する大きな要因になったのではないかと思います。
まあ人間そうそう、性格なんて変わりませんから、パール・ベイで彼女のその奮闘ぶりがどう作用するのかまた彼女と関わる事でパール・ベイの住人たちがどう変わるのかとかSeaChangeというドラマの進行自体が楽しめそうだなあ、と思いました。

しかし、After the Deluge やBabiesを見た時も思ったのですが、この制作陣は30~40代をメインにしたドラマ作りがなんというか見せてくれますね。日本人である私ですらそう感じるのですから、豪のこの世代の方たちには本当にウケるような気がしました。


さて、このドラマのタイトル[SeaChange]ですが、目覚ましい(急激な)変化,変貌(へんぼう)という意味。とにかく「明確な大転換」という意味合いで良く使われる単語だそう。これはシェークスピアの「テンペスト」で初めて使われたということです。ローラにとってのまさしく「大転換」そして、それが海辺の街、パール・ベイで起こるという意味合いを含めてのタイトルなんでしょう。そして、この第1話のタイトルが「Something Rich and Strange 」なんですが、これがまさにTempestの中でsea-changeに続けて使われている言葉なんですね。ああっ もうっ! 向こうのエンターティメントに「聖書」と「シェークスピア」と「マザー・グース」は必須、とは聞いてましたけど、こんな所まで~(涙)
日本だったら、「奥の細道」と言えば「夏草や兵(つわもの)どもが夢の跡」とかが出てくる感じで、向こうの方達は「Tempest」と言えば「 But doth suffer a sea-change/ Into something rich and strange.」という風に出てくるんでしょうか。うーん、厳しいっ(^^;)

ということで
Something Rich and Strange: A Treasury of Shakespeare's Verse
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これをAmazon.comのマーケットプレイスでぽちっとな。いやだって日本のマーケットプレイス高いんですもの・・アマゾン米で、送料込みで20ドル程、まあこのくらいならいいかなと買ってみることにしました。一応9才~12才向けというのを信じて(笑)なんとかなるかな~なんて。甘いかしら。

本当は続けて聞き取り・理解の限界に挑戦!SeaChange実況第1話編をやろうかと思ったのですが、異様に長くなりそうなのでやめます。これは今度別枠でチャレンジ・・というか無謀というか分かっていないのをただ晒すだけというか(^^;)・・・

プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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