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2005/07/31 (Sun) 第14章
0747581088Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (UK)
J.K. Rowling

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HBP Chapter 14


お年頃な彼ら。
ロンはハーマイオニーのスラグ・クラブにお冠。ロンとハーマイオニーはケンカというかなんというかうまく行きません。
ジニーが意外と(当然?)大胆です。そしてロンをぼろくそにこきおとすあたり、妹はコワイ・・(

クディッチの初戦に向け、ハリーとそしてロンがナーバスに。ロンはあがり症というかそういうタイプで、彼の良い面が出るといいんだけど、だめとなるとぼろぼろになるタイプ。スリザリン戦が近付くに連れ、動きがどんどん悪くなるロン。
ハリーは、ロンと、ディーンをチームに入れた事でひいきでチームを作っていると言われている、といらいら。
そんなロンを落ち着かせるためにハリーが考えた計画とは「幸運の薬」を使うこと。
実際に使うのではなく「幸運の薬を飲んだ」とロンが誤解することでロンのナーバスさを消してやろうとしたハリー。
その計画はうまく行ったのだが、薬を使ったと誤解したハーマイオニーとロンとの間はさらにこじれてしまった。
うーん・・・この二人にはうまくいって欲しいのだけれど




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2005/07/29 (Fri) 第13章
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HBP Chapter 13


ダンブルドア先生の個人授業第2回目。トム・リドルの過去その2。彼は孤児院で育ったようです。Merope嬢はロンドンの孤児院を尋ね、トムを出産した一時間後に、彼に名前を与えた後死んでしまいました。孤児院でこどもたちの面倒を見ているMrs Coleは、トムが他の子供達を脅かしているのではという疑いを持っています。トムはこの時点で既に魔法の力で他の子供達をコントロールしています。そして子供達からとりあげたおもちゃをコレクションしています。ダンブルドア先生はホグワーツの入学に関しての話をトムにしにいきますが、彼はダンブルドア先生へ魔法使いである証拠を要求したり、ダンブルドア先生の入学準備の買い物などの手伝いの申し出を断ります。

ハリーは校長室を退出する際にスリザリンの指輪がないことに気が付きそれを指摘、でもダンブルドア先生はそれについて多くを語ることをしないつもりのようです。

しかし、これを読むと、魔法使いは生まれた時にホグワーツで授業を受ける権利を有するということ、それは義務ではない(らしい)ということ。魔法使いにとってのHomeは絶大のものである、というように見えます。野に放たれたパワー制御できない魔法使いというのも恐ろしいような気がしますが、ホグワーツでなく、親などからの教育で魔法使いになるというのもありなのかしら??
それからマグルに対して魔法を使う事を魔法省がチェックするのは、11才を過ぎてから、という事なんでしょうか。
トムの伯父にあたる、Morfinはいったいどうなってるんだろう? とかいろいろ。





2005/07/28 (Thu) 第12章
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HBP Chapter 12


今回は、ホグスミード編。その前に、ハリーは混血王子の魔法書に夢中。魔法薬草学の教科書には、王子が考案したいろいろな呪文の書き込みがあって、ハリーはそれらを試しておもしろがっています。とある夜に見つけたn-vblの呪文を頭の中で唱えると強い光とともにロンが空中で逆さ釣りに・・・同室の皆はおもしろがっていましたが、翌日それを知ったハーマイオニーは不機嫌です。やっぱりなんだかヤバそうな教科書だよハリー。この呪文はジェームズ父さんも使ってた、とハリーは言いますが・・・
10月のホグスミードは悪天候。村でMundungusと遭遇。ブラック家の紋章入りのゴブレットを売っぱらおうとしてたらしいMundungusにハリーはかんかん。トンクスが現れて、なんとかその場がおさまりますがハリーは怒っています。ホグスミードからの帰り道、先を行くKatie とLeanneがケンカをしている様子。いきなりKatieが空中に投げ出され、ハリーたちで引き下ろしますが、Katieはのたうちまわり、叫び続けます。助けを呼びに行くハリー。ハグリッドと共に引き返し、城へ。原因はKatieがThree Bloomsticksの化粧室から戻ってきたときに持っていたというパッケージ。中にはオパールのネックレスが入っており、ハリーはそれを4年前にBorgin and Burkesの店で見たことがありました。のろいのネックレス・・・ヤダなあ。迎えにきたマグゴガナル先生の部屋へ。そこでハリーはドラコの仕業だと言いますが、先生は、彼は今回私の居残りでホグスミードには行っていないと言います。しかしハリーは頑強にドラコの仕業だと思いこんでいます。
ハリー頑固だなあ。





2005/07/26 (Tue) 第11章
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HBP Chapter 11


日常の学校生活に戻ります。6学年は授業のない空き時間があるのでロンは前の章であこがれだった~と言ってましたが、
空き時間でも足りないほどの課題ががんがん出されているようです。大変。ハリーはクディッチのチーム選考にどきどきしています。なんでこんなに応募してくるヒトが多いんだろうとこぼすハリーに、「あなたがキャプテンだから」と言うハーマイオニー。
フクロウ便でハリーの新しい教科書が届きますが、ハリーは王子の本を使うと言います。いいのか? ハリー、そんなんことして。危なそうだけどな~。
新聞でスタン・シャンパイクがデス・イーターの疑いで逮捕されたというニュースにびっくり。みんな怖れているんだわというハーマイオニー。学校から家に連れ帰られる生徒もちらほら出てきており、どうにも暗い印象です。クディッチの選考テストではジニーがチェイサーの一人に、そしてロンが対抗馬のMacLaggenを下してキーパーに選ばれます。
その後ハグリッドの所へ向かう3人。ハグリッドはアラゴグが死にかけていると意気消沈しています。

ホールに入る手前で先に行ったロンを追わずにハリーはハーマイオニーにキーパー選出のとき、MacLaggenがConfoundedみたいに見えたけどと問いかけ、ハーマイオニーもそれを認めます。これの日本語訳なんだったかな~ なるほどこれがHermione's helping handですか。いいのかハーマイオニー(^^;)

夕食のテーブルのところでSlughorn先生がハリーとハーマイオニーをパーティに誘います。ハリーはスネイプ先生の居残りがありますから、といって断りますが、Slughorn先生は自分がスネイプ先生に言うから、と誘います。まあムリだろうなと言うハリー。そしてSlughorn先生の歯牙にもひっかけられなかったロン、かなり拗ねてます。結果、やはりスネイプ先生は居残りを延期してくれず、また罰は、防護手袋なしでFlobberflowerの腐ったのと良いのとをよりわける仕事とわかります。やれやれだね、ハリー。




2005/07/25 (Mon) 1/3読了
微妙な息切れを感じつつ、およそ1/3,10章まで読みました。原書よみ先達の方の話によれば6巻は、読みやすい巻だそうです。

道理でまずまず進めていける筈だ(^^;) 4,5巻が難しいそうです。確かに4巻と5巻は邦訳を読んでもその舞台や、話の展開がそれまでより拡張・発展していましたからね。
キャラクターもおおよそは既出のメンバーですし(もちろん新しいキャラも登場してますけど)話の筋が最初の展開は飛躍しないし、舞台もなじみの舞台(ダーズリー家とか、ウィーズリー家とか、あと学校とか)なのでまずまずついていきやすい印象です。
それが、章ごとに、次ぎはどうなるの? と、良い感じにひっぱられるので、読み進めていけているようです。

読んでみての現在までの印象はYLが6.5くらい。一般書よりは優しい(んじゃないかな~)。ただいわゆるハリポタ用語(魔法の名前や、ファンタジー用語)がちりばめられているので、そのへんになじみがないヒトにとっては結構知らない単語にイライラするかもしれません。私はといえば1~5巻までが邦訳なので、魔法の固有名詞などがどれに相当するのか、首を捻るところ多々あり、という感じです。逆に言うとそういった「用語」がおさえてあれば、そんなに困る感じはなく、まあまあイケそう、という感じです。まあ後半がっと難しくなるのかもしれませんが。

今の所の読み方としては、そこそこそ辞書を引きながらの読みです。ただやっぱり引きすぎるとどうしてもリズムが悪くなるし、止まってしまってつまらないので、そのあたりは適当に。いわゆるSSS的読書、およそ一冊読み切るまでほとんど辞書を引かない、方式だと、このハリポタを読むにはちょっと自分の語彙では危ういので普段よりは引いています。
(普段は一般書でもノリと雰囲気であまりひかないで読んでしまうのですが)今回は読み飛ばしすぎず、読み留まりし過ぎずを心がける感じでいます。

次ぎの10章がどんな感じになるか楽しみです。

2005/07/25 (Mon) 第10章
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HBP Chapter 10


ダンブルドア先生の特別授業の章。校長室に行く途中トレロニー先生とすれ違い。先生はアヤシゲな伏線っぽいことを呟いて通りすぎていきます。対立するスペード2枚、スペードの7:悪い予兆、スペードの10:暴力、スペードのジャック:黒髪の青年。恐らく問題を抱えていて、質問者を嫌う。このスペードのジャックは誰なんでしょう? "The half-blood prince"?

校長室で自分の知っていることは全て話すというダンブルドア先生。ペンシーヴを使うと言います。ペンシーヴでハリーが見たものBob Ogdenという魔法省の役人の記憶で、マグルに対して魔法を使ってはいけないという法律を破った人物の所を訪問したときのものです。そこにいたのはパーセルタングを話す家族、今は零落した、サラザール・スリザリンの子孫でした。ハンサムなマグルに恋をする娘。それを良く思わないその娘の、自らの血統にプライドを持ち、マグルを見下す、兄と父。
ヴォルデモード卿が生まれる、そのはじまりがここにあったとダンブルドア先生は言います。
ヴォルデモード卿について知ることは大事だというダンブルドア先生は、しかし、右手のケガの理由も、ペンシーヴで見た中で、スリザリンの子孫であるMarvoloが持っていた指輪を手に入れた理由も話してくれません。うーん。

しかし、MorfinとMarvoloがアズガバンに入れられなければヴォルデモード卿は生まれなかったのでは、と思った私・・
Merope嬢、やり方間違ってます・・・



2005/07/24 (Sun) もはやヤケクソ
0439339170The Way of the Apprentice (Star Wars: Jedi Quest, Book 1)
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もう堕ちるんだったら堕ちるとこまで堕ちてしまえ~という感じで、こっちにも手を出してみることに・・って大丈夫なのか自分。こっちは若マスター・オビと、チビアナキンの大冒険シリーズらしいです。こっちも日本円3ケタで買える本と、コレクター値段の本とまちまち。しかし2001年発行とかの本でこれって哀しいかも。増刷とかなくてでたっきり系の本なんでしょうね。Reading level: Ages 4-8とあります。Jedi Apprenticeの方のシリーズがReading level: Ages 9-12だったので、やはり主人公の年齢の低い本に読者層を設定しているのでしょうね。きっと、こっちのQuestの方が簡単に違いない!

2005/07/24 (Sun) 第9章
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HBP Chapter 9


章題が"The half-blood prince"だったのでどきどきしながら読み進めました。
マクゴガナル先生が、OWLの結果と本人の希望とを調整して、6学年目の授業を組んでくれたようです。そして、OWLの結果から諦めねばならないと思っていたAurorへの道が開けました。マグゴガナル先生が、今期のportion担当のSlughorn先生は、スネイプ先生と違ってOutstandingだけでなく、Exceeds Expectationの生徒も取ってくれるといいます。早速Portionの授業を取ることにするハリーと、ロン。寮生活のちょっとしたやりとりや、授業風景が出てきます。スネイプ先生の授業は結構良い感じなんじゃないかと思いました。ことハリーに関しては授業にかこつけて何しかけてくるかわからない、というそういう所はありますけれど。そしてSlughorn先生の授業で貸してもらった教科書の書き込みの通りにPortionを作り、一番良くできて、賞品のFelix Felicis(12時間ラッキーが続く薬)のボトルをもらうハリー。寮に帰って来てその話をしていたら、ジニーが割り込んできて、トム・リドルの日記を忘れたのかというように警告&怒りを見せる。ハーマイオニーが呪文でチェックしますが取り立て変わったモノには見えない、と思ったが実は浮き上がってきた”The half-blood princeの預言の書所有物”という一文のある紙片裏表紙。どきどきの展開はまだまだ続きます。

謎が謎を呼んでます。まだ混血の王子が誰なのかわからないです。一体誰なんでしょう。この特別書き込みの教科書を使ったヒトは・・・

追記。10章目読み始めたらなんだか間違っていたことに気が付きました。・・・違うじゃん、Prophesyじゃないよpropertyだよ! 裏表紙だよ! 昨夜は目が滑っていたようです(苦笑)目が滑るのはいつものことかもですが・・・
ということは「混血の王子」と自称するような、ヒトだという訳ですね。結構自意識過剰なヒト?



2005/07/23 (Sat) 第8章
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HBP Chapter 8


前章が、きゃー、ハリー、列車においてきぼり?? どうなるの~ だったのですが、助けがきます。トンクスが、ハリーが列車から降りてこないことに気が付いて探しにきてくれたのです。良かった。列車から飛び降りてとことこ歩いてホグワーツへ。トンクスは昔のような陽気さはなくて、シリウスの死に対する彼女の責任感のせいなのかとハリーは考えます。彼女のパトローナスが、迎えを呼んでくれたのですが、やってきた迎えは、考えていたハグリッドではなく、スネイプ先生。トンクスの新しいパトローナスについて、「興味深い、前のより弱くなった」とかとスネイプが言ってますが、このinterestedの意味は純粋に弱くなった(ホントに?)事に対してなのか、それとも新しいパトローナスの存在自体に対してなのか・・・パトローナスが4つ足ということで一瞬シリウス? とか思いましたが まさかね。
スネイプ先生は道中ちくちくちくちくイヤミ攻勢です。この人も相変わらずなんというか大人げないというかなんというか。まあ、ハリポタ世界の魔法使いたちは結構大人げないヒトが多いですが。広間に入って、グリフィンドールのテーブルに合流。そこで今年度新しく赴任したSlughorn先生の紹介。しかし驚いたことに、Slughorn先生は薬草学の先生で、ハリーが考えていた闇の防衛魔術の先生ではありません。闇の防衛魔術の先生はスネイプ先生です。みんな衝撃を受けてます。ハリーはスネイプが闇の防衛魔術の先生になったなら来年はもう学校にいないだろう。そういうジンクスだから、などと不吉なことを口にしますが・・・
なんだか怖い展開になってきました。



2005/07/23 (Sat) 第7章
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J.K. Rowling

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HBP Chapter 7



ノクターン横丁でのドラコの振る舞いようから、ハリーはドラコが例のあの人ともう直接かかわりがあるのでは? と考えます。
9 3/4ホームからホグワーツへ。ロンとハーマイオニーは監督生としての仕事があるので、一緒の個室でずっと過ごすという訳にはいきません。ジニーも自分にまとわりついていた妹分ではないことに今さら気付くハリー(^^;) でも友人の妹、というのはそんなものかもしれません。ジニーはロンと一才しか違わないんだけどもっと小さなイメージがあるんだろうな。ハリーの中で。ネビルとルナと個室で過ごし、途中、Slughorn先生の昼食会にネビルと呼ばれます。誰か有名人とのつながりがある、という観点で呼ばれているように見える生徒たち。そんな中ジニーが呼ばれてるのは、純粋にデキの良い子で粉かけてみた、という事なのかな?
なんとなくジニーはリリーさんとキャラクターがかぶるような気がします。
昼食会後、姿隠しのローブをまとってスリザリンのザビーニの後をつけ、ドラコの個室へ入り込みます。しかしここはドラコの方に1ポイント。ハリーの存在を知って、身体をマヒさせる魔法をかけ・・・
ひどいなドラコ。せめて手でやってくれ・・・


2005/07/22 (Fri) The Rising Force
The Rising Force(Star Wars: Jedi Apprentice, Book 1)
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Dave Wolverton

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ダースペイダーのテーマが脳みその中を周り続けている今日この頃、ついにやってしまいました。少年オビのシリーズ、Jedi Apprenticeのシリーズに手を出す事にしてしまいました。一応コドモ向け、一冊130頁程度、アマゾン米で中身を見たカンジではまあいけそう、という事でトライ。一応日本アマゾンで買えるもので値段が日本円で3ケタのものは購入してみました。ただもう絶版みたいなので、本当に買えるのかどうか微妙です。稀少巻は一冊50ドル以上したりするし果たしてそこまでお金出すかな~という気もしますし(^^;)
再販は・・・しないんだろうなあ・・・


2005/07/20 (Wed) 第6章
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HBP Chapter 6



さて新学期の準備にダイアゴン横丁へ。なんとなく久しぶりなカンジです。去年はアレだったし、その前の時は・・・モリーお母さんが買い物に行ってきちゃっててダイアゴン横丁にハリーたちが行くシーンがなかったんでした。アズガバン以来。ダイアゴン横丁は雰囲気が大分変わった様子。現実とシンクロさせてはいけませんし、ちょっとこういった例えは不謹慎かもしれませんが、テロ不安を持つような、重苦しいイメージです。
ローブを新しくする先でドラコと遭遇。ちょっともめ事があった後で、皆はフレッドとジョージのお店に出かけます。いろいろ楽しい品物が出てきますが、勢いで読んでるので、双子のお店の品物が今イチピンと来ないまま読んでしまっている気がしてしまいます。このヘンはまた読み返しみてじっくり楽しもうかな。そして双子の店にいる時にドラコが一人でどこかへ行こうとするのを発見。ハリー・ロン・ハーマイオニーは姿隠しのローブに3人隠れて後を追いかけます。行った先はノクターン横丁。2巻でハリーが間違って着いてしまった店です。そこでドラコが店主と怪しげな相談を。ハーマイオニーの奇策(というか結構無謀というか)にもびっくり。

しかし杖作りのオリヴァンダーさんは一体どうしちゃったんでしょう・・
ちょっと可愛かったのはお兄ちゃんズがジニーのボーイフレンドを気にしているような所。末っ子でたった一人の女の子で、で気になるのでしょうか(笑)。でもジニーちゃんの方がなんだか上手っぽいです。


2005/07/20 (Wed) the Mystery of the Blue Mines
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外出先で待ち時間がありそうだったので読みかけだったのを持っていって読み切り(さすがにハリポタ6巻は重いので持ち歩く気があまりしない)表紙の写真 ― 逆光のシルエット。アウトバックでの立ち姿 ― というのに惹かれて購入。読みました。表紙は良かったけど・・・オーストラリが舞台だけど。・・・うーん。中身はツッコミどころ多すぎて楽しむまで行きませんでした(^^;) 直前に読んでいたのがハリポタだったので点が辛くなってしまったかも。物語的におもしろいものを読むと、どうしてもGRは物足りなさの方が先にたってしまいます・・・


2005/07/19 (Tue) 第5章
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HBP Chapter 5


ウィーズリー家到着。いやー、何がびっくりしたといって、フラーとビルがそういうことになっていたとは?!
一体いつそんな時間があったんだ~!!!! とびっくりです。
モリーさんはあんまり嬉しくなさそう。というかウィーズリー家の女性陣には今いち受けがよろしくないカンジです。
ここでハリーはロンとハーマイオニーに預言の事を告げ、彼らがそれを聞いてなお後込みしないで自分を支えようとしてくれるところに大きな安心感を持ちます。良かったね! ハリー。やっぱり持つべきものは友だちだ。
そしてOWL試験の結果が届きます。良くわからないけど、passする数と、その程度が重要なのかな?
ハーマイオニーはすごい優秀ですな。


2005/07/19 (Tue) 第4章
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HBP Chapter 4


新しい先生登場の章。ダンブルドア先生がハリーを連れて、Horace Slughornの所へ行き、リタイアしていた彼に再び、ホグワーツに戻ってきて教鞭を取るよう頼みに行きます。彼はアーサーやモリー、ジェームズや、シリウスや、スネイプを教えていた先生でもあり、スリザリンを監督していた先生だったのこと。まだ彼の立ち位置はわかってませんが、ヴォルデモート卿に荷担という訳でもなさそうですし、かといってダンブルドア側のオーダーに入るのもちょっとという風みたい。話からはTeachers petを周りに侍らしていたそうなカンジの先生のようです。うーん、どんなカンジの先生になるんだろう。自分の益になりそうな生徒にはチャーミングに振る舞い、そうでない生徒は適当にあしらう、というカンジだとするとうーん(^^;) 学校に入ってきて彼がどんなカンジか、対ハリー、対ハーマイオニーがどんなカンジになるか気になります。うーんしかしChosen One って・・アナキン? いやそんな怖い事を考えては・・・





2005/07/17 (Sun) 第3章
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HBP Chapter 3


ハリー登場! プリベット通りのいつものお家です。ダンブルドア先生の訪問をハリーが信頼しきれてなかったのはでもなぜなんだろう・・・状況が状況だから? 今まで来たことがなかったから? 
シリウスの残したものについての協議。わざわざダーズリー家でハリーに言ったのは彼がまだ未成年者で、親権者の元でそれを伝えなければならなかったということなのでしょうか。おうちと、しもべ妖精とバックビーク。この3つはこの巻でまだまだかかわってくるかもしれません。
しかしダンブルドア先生の手がいったいどうしたのか気になる・・・





2005/07/17 (Sun) 第2章
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HBP Chapter 2



舞台代わって 今度はロンドンを離れた(多分)イギリスのどこか。怪しい雰囲気の中出てくる二人の女性。NarcissaとBellatrixなんだかどこかで聞いた名前だな~(前作の事かなり忘れてます)とぼうっと読んでいるうちに、まあスネイプ先生が! ワームテールが! ハリーより先に登場とはびっくり! そしてそこで話される内容もどきどきです。スネイプ先生は本当はどっちのサイドなの? とやっぱり聞きたくなってしまいますね。心情的にはダンブルドア側であって欲しいのですが。どっちからも2重スパイでは? と疑われそうな立場にたっているのは大変そう。Narcissaが怖れているドラコに対して下された命とはいったい何なんでしょう。ダンブルドア先生もしくはハリーに対して何か危害を加えるということ? そしてちょっと気になったのは、Narcissaの方がセブルスと呼びかけ、Bellatrixの方がスネイプと呼びかけていること。信頼の度合いが違うということなのか、もともとのナカヨシ度の違いなのか。Unbrekable Vowというものがどれほどの拘束力を持つのかも気になるところです。


2005/07/17 (Sun) 第1章
これからこのHP-HBPのカテゴリでは基本的にネタバレがんがんいこうぜ状態になると思います。で、章ごとの覚え書きや感想や疑問などちまちま書いていこうかと。しかしネタバレで行きます、とはいっても、ブログにアクセスしてぱっと見に目に飛び込んできてしまっては申し訳ないので、反転で読んでいただくようにしようかと。

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HBP Chapter 1


のっけからなんだか難しそうな雰囲気。というか重い雰囲気。名前が出てこないPrime ministerが魔法大臣かと勘違いしていました。そうじゃなくて、普通の首相・・マグルの大臣の方だったんですね。魔法大臣はminister of magic。当然といえば当然です。そして今までも触れられていた、マグルと魔法使い世界のトップ会談の様子が描写。魔法大臣の方が出向いてたんですね。まあそれも当然といえば当然か。前任者から何も言われてない、という首相に、あんたは誰かに言うつもりがあるのかね? みたいな事を言ってるようですが、大臣をやめた後記憶操作みたいなのをするのかな? と一瞬おもったんですけど、そういう訳じゃなくてこんな事誰も信じないだろう、というような事なのでしょうか? でも首相の任期なんてそんなに長い訳じゃないし、首相経験者間でそんな話が出てもおかしくないような気がするんですが(^^)
新しい魔法大臣は、Rufus Scrimgeourなんかごつごつしてそうな雰囲気のヒト。ライオンのようという形容ですが、意味もなく勝手に赤毛っぽいな~とか思ってしまいました。実際には、tawny hair:ライオン色ですね。この章にはハリーが出てこなくて残念・・・




2005/07/17 (Sun) I loved you
英語<>日本語は単語が一対一ではないから、難しい、というのは分かっているつもりだが、あらためて、思う。 love youをうつすのって難しい。
恋人同士が"I love you"と言っているときの「愛している」はニュアンスを間違えないだろうし、例えば親が子を抱きしめて"I love you"と言っているとき、「愛している」という日本語に訳してもニュアンスを間違って受け取るということもないだろう。
問題はそれ以外の時に、「愛している」という日本語のニュアンスがしっくりこないときがある、ということだ。ついせんだって観た映画で出てきたこの"I loved you" 字幕では「愛してたのに」(確かそんな字幕だった)なんとなく違うようなヘンな気分に。相手の事を可愛がっていて、相手の事を尊重していて、大事に思っていたのに・・という意味合いで使っていて、決して「愛していたのに」という字幕が間違っているわけではないと思うのだけれど、もう少し何か別の単語はないものだろうかと、思った。

「可愛がってたのに」、というとなんだか上から下にモノを言っているようだし、「認めてたのに」というとなんだか情がない。やっぱり「愛していた」がいいのだろうけど・・難しいなあ。

2005/07/17 (Sun) 洋書バーゲン
昨日丸善にふらふらっと出かけたらバーゲン中でした。まあ、こんな本やあんな本が一律700円だなんて! とふらふら抱え込んで、それから我にかえりました。家にはハリポタ6巻が来たばかりだ。その他未読の積ん読本があるのに、今ここで買ってどうする?? 本当に読めるのか? 読めるのか?
ということで一冊だけ、

0807219533The Amulet of Samarkand (Stroud, Jonathan. Bartimaeus Trilogy, Bk. 1.)
Jonathan Stroud Simon Jones

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by G-ToolsThe [t]:Amulet of Samarkand ([as]:Stroud, [an]:Jonathan. [t]:Bartimaeus Trilogy, Bk. 1.)

バーティミアスは読んでみたくていたので、これぐらいはいいかな、と。この本が一冊700円はまあお得。2巻、3巻目が出てれば良かったんだけど、1巻目しか出てませんでした。

The Bourne Identity The Bourne Supremacyも出ていたので手に取ったけれど、邦訳が文庫で2~3冊に及ぶ一般書を簡単に読める筈がないとワゴンに戻しました。縁があったらまた出会うこともあるでしょう・・・



2005/07/16 (Sat) 待ちに待った本
本日無事届きました ハリポタ6巻
私が注文したのはスタンダードに、
0747581088Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (UK)
J.K. Rowling

Bloomsbury 2005-07-16
売り上げランキング : 4

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UK子供版。実際に観たカンジは大人版が格好良かったかな~とちょっぴり思いました。
しかしトータル607頁で厚いです。毎日30頁ずつ読んでも3週間、20頁ずつ読んでも一ヶ月かかります。区切り、という意味合いでは一日一章ずつとか読んでいければよいのでしょうが、そこまでの根性と気力が続くのだろうかという確かな不安・・・それから今回辞書をどの程度まで使うかも悩みどころです。「基本的に使わないかっ飛ばし読み」にするか、「詰まった単語は大体全部ひく」にするかその中間で適当に、するか。かっ飛ばし読みすれば早いだろうけど、訳がわからないまま読んでしまうことになりそうだし、全部引いてたらものすごく時間がかかってしまう・・・はてさてどうなることやら。まずはチャレンジです。

2005/07/14 (Thu) 待ちに待った雑誌たち
5月30日オーダーしていた豪雑誌が本日届きました。良かった~&随分時間かかったな~!!
今までの最長記録はまる5週間+アルファ日だったのですが、今回はまる6週と3日。7週目に入っていた所でした。8週過ぎて届かなかったら問い合わせしようかな、と思ってたとこだったんですが、無事届いて良かった良かった。1冊はシドニー・モーニング・ヘラルドの別冊。6月5日号。DWのインタビューと表紙カバー。インタビューの中身自体は、ネットで記事買いして読んでいたし、画像もどこぞのファンサイトで出回っていたのだけれど、なんとなく紙媒体で手元に置きたくて注文。ふふふふふふふ。やっぱり「雑誌」形態で持つのもいいな(<バカ)相変わらずのシマズボンに、スニーカー、胸の、縄編みの一本がオレンジというポイントの黒のニット。豪州は秋~冬なのね~という事を思い出させる写真。インタビューの中身も今までの事がきっちりまとめられたいいカンジのインタビューです。
もう一冊はFOXTEL magazine 日本でいう、スカパーの雑誌のようなカンジで、雑誌の最初の方に特集やインタビュー、後ろの方に今月のチャンネルガイドが載っている。
それの05年6月号で表紙がイガクリ頭のヒュー・ジャックマン。中にFOXTELのプロモーション・キャンペーンに関する記事
が写真込みで4頁(キャンペーン写真にAsher Keddieが! ロクサーヌ嬢ではありませんか? やっぱり豪TV・映画・舞台はネコヒタなのね・・(^^;))と、トニー賞がらみの記事が3頁。
めずらしーくHJがらみの雑誌を買いました。HJがらみのものは集めだしたら大変そうなので自粛・・自粛。記事買いも自粛・・・自粛だ~!!!!

読むものがたくさん来てほくほくなんだけど、明後日にはハリポタ6巻が来てしまう・・大丈夫じゃないぞ・・


しかし、6月16日オーダーした若DW出演映画VHSが届かない・・・(^^;) こっちも早く届かないかな~

2005/07/13 (Wed) The Weekend Australian
BROADCAST BLUES - Troubles with our AUNT

The Weekend Australian;09 JUL 2005;The Weekend Australian



記事流し読み。ABCドラマの冬の時代というような話。98年には77時間、2001年には102時間もあったABCドラマ制作が今年は20時間。来年放映のものも予定されているのはDWが出る東チモールものと、RRが出るミステリーものくらい。予算が足りないのか熱意がたりないのか、などいろいろ語られています。もうちょっと真面目に読もうかな。

2005/07/05 (Tue) IF/IF
IF magazine (Inside Film Magazine)
が新旧届きました。新の方は年間購読分の7月号。今回の特集はdigital talent。DW関連としてはBankのフラクタル画面などを処理したあたりのビジュアル・エフェクトについてちょっとコメントがありました。
来月号はいよいよLittle Fish 多分ケイト・ブランシェットとローワン・ウッズ監督のなにかインタビューが出るのでは、と期待。


旧の方はe-Bayで久しぶりに落札できた雑誌。IF magazine の2002年6月号。Molokai特集で、表紙が爽やかなハンサム顔のDWです。ポール・コックス監督と、DWのインタビューが載っていてかなりシアワセです。表紙に使われている写真の一つはこれ

http://www.gavinblue.com/folio.html

このページの下段向かって右から2枚目の写真。



2005/07/04 (Mon) Planetes
Planetes YL5.5
1591822629Planetes (Planetes)
Makoto Yukimura Anna Wenger

Tokyopop 2003-10-01
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だらだら読んでいたの読み終わり。口語というかスラングまでは行ってないんだろうけど・・・というカンジのセリフも結構多かった気がする。MANGAは語数を数えるのが面倒なのでもう語数カウントに入れるのやめようかな・・・・

2005/07/04 (Mon) 買い物
未読本が溜まっているのに懲りもせずにまた本を買ってしまいました。
なんか煮詰まってるのかな>自分
0439372976Chasing Vermeer
Blue Balliett Brett Helquist

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2005年エドガー賞児童図書賞受賞にひかれて。
それと、ペンギンリーダースを3冊

0582418097Penguin Readers Level 4: "the Danger" (Penguin Readers: Level 4 S.)
Dick Francis

Longman 1999-11-01
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ディックフランシスの競馬シリーズ。レベル4
邦題は確か「奪回」だったかな。マンネリとかなんとか言われようとも、私はディックフランシスの書く、ヒーローが好きだ。基本的には賢くて、ほんの少し愚かで、優しくて、強い。というお気に入り作家なのでなんとなく嬉しくなって購入してしまった。


0582451817The Double Helix (Penguin Joint Venture Readers S.)
James D. Watson

Longman 2001-07-05
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読めるかな~? で購入。遺伝子解析はどこまで行ってしまうのかな~
0582419395Stories of Detection and Mystery (Penguin Reading Lab, Level 5)
Penguin

Prentice Hall College Div 2000-03-24
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なんとなくノリで購入。今回はステージが高めなのを買ってしまった。読めるんだろうか・・

2005/07/02 (Sat) 何もしていない
読む本は和書・洋書共に積んであって、見る映画も映画館にかかってるし、DVDの棚にのっている。家のうちまわりの仕事だってたくさんあるし、サイト更新だってたくさんやることはあるのに。どれ一つとして形にならない日々。
おっかしいなあ。何もしないでいるうちに2005年が半分過ぎてしまったよ。

プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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