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2012/06/29 (Fri) A Wind in the Door
A Wind in the Door 総語数47595語 YL 5
A Wind in the Door (Madeleine L'Engle's Time Quintet)A Wind in the Door (Madeleine L'Engle's Time Quintet)
Madeleine L'Engle

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A t]Wind in the Door[an]Madeleine [as]L'Engle


第12章

Echthroiに取り込まれてしまったJenkins校長を取り戻そうと奮闘するメグたち。しかしなかなかうまく行かず、カルヴィンやメグ自身も耐えきれなくなりかけたそのとき、Proginoskesは自らをX-消失させ、それと引き替えのように風と炎と翼とでその場を占め、メグは全てを抱えて、Echthroiを充たし、namedします。

そうした次の瞬間、メグとカルヴィンと校長はチャールズの部屋にいました。部屋ではMurry夫妻と双子、ルイス医師がいて、そしてチャールズはベッドに起き上がっていました。
自分たちはチャールズのミトコンドリアに居たと話すメグ。うわごとでチャールズがそうだと言っていたけれど、と言った父に校長も、本当の事ですと告げます。
大団円の中、メグはProginoskesは? Blajenyは? と完全に喜びの中にはいられません。カルヴィンはメグに、Proginoskesに何が起こったのか自分も知りたい。とにかく彼がどうやってか大丈夫だということはわかるけれど、と話します。

二人は北の牧草地に出かけてみますがProginoskesにもBlajenyにも会えません。しかし二人が家に戻ってきた時に、台所へ通じる扉がバタンという勢いで吹き開けられました。風もない夜なのに。 メグはチャールズの部屋へと上がっていきました。


あらすじにしちゃうとなんだかヘンだな。このProgoのself-exingと、Echthroiをnameするあたりのたたみかけるような表現がすごくテンポが良くていいんですよね。それから、変化を自覚した校長先生とか最後の余韻のところとか。

しかしあれです、30年越しくらいで5次元世界の冒険の続編を読めて良かったです。ホントならやっぱり30年前に読んでおきたかった気もしますが。

さて、勢いでA Swiftly Tilting Planet 行けるかな? 次巻ではチャールズは15才だそうです。
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2012/06/28 (Thu) A Wind in the Door
A Wind in the Door196/237
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第10-11章
MegはどうにかしてJenkins校長にkytheで現状を伝えようとします。が、校長はなかなかミトコンドリア内にいることやfarandolaの事を理解できません。植物のように感じられるfaraが意思疎通ができる、ということ等が納得できない様子です。カルヴィンは昔読んだwall street journalの記事を引いて(wall street journalなら校長も読んでいて理解しやすいと考えたため)、植物も働きかけによって反応を返すのだから、と彼に伝えようとします。
Sporosは本来Deepenして成体となり、歌を唄う事で生体のリズムを支配し、生命のバランス取るものなのですが、Echthroiの校長の扇動にのせられ、Deepenすること、歌う事を拒否し、親世代からエネルギーを吸い取るだけ吸い取って踊り続けようとしています。
もしこのままSporosと彼の同世代のfarandoraたちがこのままDeepenを拒否し、歌が沈黙してしまえば、リズムは崩れ、チャールズは死んでしまってEchthroiの勝利となるだろう、とProginoskesは言います。
ジェンキンズ校長のなぜチャールズというただ一人の子供の死がEchthroiの勝利となるのかと疑問を呈しますが、Proginoskesは一人の事であっても、それが世界のバランスを変えうるからだ、と言います。(例としてロンスヴァルの戦いのシャルルマーニュを引いています。)
にせ校長とメグたちとの間でSporosの説得し合いが続きます。
メグたちは必要ない、と傲慢なSporosに対し、すべてのものは互いに必要とし合っている。チャールズを助ける手助けをして欲しい、歌い手はすべて高貴なものだと話すメグたちと、無になって、力を得よう、星もミトコンドリアも多すぎる、自分と共に来いと話すにせ校長。
カルヴィンとメグはSporosのそばに行き、さらに本物の方の校長が力と愛情をメグに与えてくれてEchthroiのMuder circleを打ち破ります。しかし校長はEchthroiに取り囲まれてしまいます。
Echthroiのやり方を理解したSporosはDeepenすることを受け入れ、メグたちは2つめの課題を成功することができました。Proginoskesは3つめの課題がある。Jenkins校長をEchthroiから取り戻す事だ、と言います。


このあたりのやりとりは危機感がせまっていてぐんぐん引き込まれます。Sporosはちょっと中二び・・いやいやえーと幼生的な傲慢さ、というか万能感満載な感じです。思春期全開な感じ。メグやカルヴィンたちが優等生な分ある意味普通っぽい感じがします。

2012/06/27 (Wed) A Wind in the Door
A Wind in the Door166/237
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第9章
X-edされかけたメグをProginoskesとカルヴィンがnamedして戻してくれました。ProginoskesはメグがKytheしようとした
ジェンキンズ校長は本当の校長ではなく、Echthroiのにせものだったのだ、といいます。ジェンキンズ校長は大人で、なかなかkytehできませんが、SporosがDeepenするためには彼が必要なのだ、と。Proginoskesはメグを諭し、メグは校長にkytheで呼びかけ、彼を実感します。


うーん、日本語でまとめようとすると難しい。Yadah..チャールズのミトコンドリアの中に彼らは行くわけですが、実体として行っているのか概念として行っているのか良くわからないんですよね。 そして、ミトコンドリアの中では声で話したり見たり、というのではなくkytheで認識する、という感じ。
Flandoraの成体は幼生とは違って、なんだろう、珊瑚とかホヤみたいなイメージなのかな?? ミトコンドリアのマトリックスの海の中の生き物っぽい。自分で自分をX-edする、というとなんだかアポトーシスみたいだなーと思ったり。アポトーシスの概念が言われるようになったのは1972年頃だから、ちょうど時期としてはいいのかな? とかいろいろこまごま思いながら読んでます。

2012/06/26 (Tue) A Wind in the Door
A Wind in the Door159/237
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第7-8章

ジェンキンズ校長はnamedされ、二人と一匹(ケルビム匹扱いでいいのかしら??)に加わり、Blajeny、蛇のlouiseと共にMetron Aristonへ移動することになります。移動した先の見上げる夜空は見たことのない星座を形作る星々でいっぱいでした。Metron Aristonは惑星なんですか? と問うカルヴィンに対し、Metron Aristonは惑星ではなく、ある概念、前提条件だとBlajenyは説明します。Metron Aristonではすべてのサイズが相対的なものとなり、巨大な星々や小さなfarandolaと対話することができるのだと言います。そしてBlajenyはもう一人(ー一匹?)のメンバーを紹介します。それは小さなネズミのように見える一方で陸の生き物というよりは海の生き物、というように見えました。彼はSporosという名でfarandoraの幼生であると紹介されます。加わったSporosと共に彼らはチャールズのミトコンドリアの中、Yadahへと移動します。そこにはSporosの仲間たちがたくさんいますが、Proginoskesは、カルヴィンとSporosを助けてSporosをDeepenさせるのが二つ目のテストだとメグに伝えます。メグがカルヴィンとkytheし、ジェンキンズ校長ともKytheしようとしているところにひどい痛みが襲ってきました。それは、EchthroiによるX-edの痛みのようでした。

・・・SF難しい・・ということを改めて感じてます。概念とか、いろいろな面で普通の現代ものと違うから想像し辛いんですよね。イメージではなんとなくつかめるような気がするのですが、言語化が難しい。
Deepenも、Deepenして成体になるので、多分、「進行」とか「成長」とかそういうイメージだと思うのですが、うまい日本語が当てられない・・・

そうそう、metron aristonはギリシア語で、「 Moderation is best.」 (A favorite saying of the philosopher Cleobulus.)という事だそうです。いろいろ難しい。

2012/06/19 (Tue) A Wind in the Door
A Wind in the Door121/237
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第4-6章
翌朝、メグは牧草地に出かけました。そこにはProginoskesがいて、昨晩の事は夢ではなかったと再認識します。課題のために何をしなければいけないか? と考えるProginoskesとメグ。Proginoskesは、メグが自分と組まされたということは、メグも自分と同じく「Namer」なのだろうと言い、Namerは人々がそれぞれ何であるか、何であるよう運命づけられているか知るものである、と言います。
メグはProginoskesに、昨晩なぜか牧草地にいたジェンキンズ校長の話をしますが、Proginoskesはそれは本物のジェンキンズ校長ではなくEchthroiだろう、と言います。Echthroiは破壊者、殲滅者で、Echthroi とは戦と憎しみを起こすものであり、彼らの武器はun-Naming、だといいます。なぜなら、誰かがある人を、良く知れば、真に理解すれば、憎しみは必要ないからです。子供たちの父が政府に呼ばれている、銀河から空を裂くように星が消えている事の原因も、チャールズの具合の悪さの原因もEchthroiがかかわっているとProginoskesは言います。

このことは課題と関わっている、とメグと姿を消したProginoskesは小学校へ行きます。小学校では三人のジェンキンズ校長が現れ、この三人から真のジェンキンズ校長を見いだす事がメグの課題だと言われます。
三人それぞれの言い分から、メグは真のジェンキンズを見いだしました。



難しくなって参りました(苦笑) 用語も普段の英語には見られないものが出てきますし、なんかある部分禅問答的な部分も出てきて、「・・・この解釈でいいのかな??」となんだかはてなマークがいっぱいです。 Proginoskesが言うLoveは、愛おしむLoveではなく、「深く理解する」、という意味合いなのかな? とか。
EchthroiというのはEchthros (Ἐχθρός)の複数形で、ギリシア語で「敵」という意味だそうです。エクスルース。ああ、だからお父さんは「ギリシャ文字」で最初の3文字を示したのか。
メグとProginoskesの間で行われるkytheは古スコットランド語で"to make visible." だそう。wikiに「マデライン・ラングルの小説ではテレパシーと似たようなもの」と解説されていました。

50年読み継がれた児童SFなおかげでかはてな? と思う用語はネット上で何かかにかの説明を得ることができるのでまあよしとして進めて行きたいと思います。

2012/06/13 (Wed) A Wind in the Door
A Wind in the Door 74/237
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第3章

木陰から出てきたのは夜のように暗く木のように背の高い男性で、彼は自分のことを[Teacher]と名乗り、自分はメグたち3人と、チャールズがドラゴンと呼んだ、その大きな羽とたくさんの目をもつ生き物 ー Proginoskesという名前のケルビム ー の先生なのだと言います。彼は自分が申し出てというよりは請われて教えてにきているのであって、可能ならばチャールズを病気にしている原因を明らかにし、彼を健康にしたいと言います。

Teacherは自分をただBlagenyと呼ぶように言い渡し、それぞれに課題をいいつけました。チャールズには 彼が自分自身でありながら社会と適応するのを学ぶこと、メグには3つの課題をパスしなければいけない、といい、一つ目はProginoskesと共に自分が一体何であるか、ということを見つけ出すこと、カルヴィンの課題は今夜ではなく明日と告げます。

Proginoskesと牧草地で別れ、Blagenyと共に家に戻る道すがらへびのLouiseと出会います。Blagenyは彼女もまたTeacherであり、メグの双子の弟たちにLouiseが目をかけているのが彼らがいずれTeacherになるからだと伝えます。

Blagenyと別れ家に入った3人、母はラボで顕微鏡をのぞいており、部屋にはかかりつけ医のLouiseが来ていました。


「私の学校はcosmo」という教室のない学校のはじまりです。今回3人のメンターはこの方なんですね。彼から3人は何を学ぶのでしょう。蛇のルイスも、かかりつけ医師のルイスの方もミステリアスです。彼女が大学で研究をしたり、街場の大きな病院で働かずにこの小さな街にやってきたことに何か理由はあるのでしょうか_ しかし前回の冒険でせっかく帰ってきたお父さんはまた政府のあれやこれやで出張中。なんかあれだ、ここの家ってずっと父親不在っぽい。

2012/06/07 (Thu) A Wind in the Door
A Wind in the Door 68/237
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第2章

夕食の手伝いをしながらメグは母にチャールズのことについて話しますが、特別のことは話されず、またチャールズは結局のところ、自分が考えるようには考えない人たちの中で暮らさなければいけないのだから学校に適応するようにしないといけないと言います。
夜になってメグはこっそり北の牧草地に向かうと、なぜかジェンキンズ校長が現れます。そこに双子たちが気に入って、かかりつけ医の名前をとって名付けたヘビのLouiseがやってきて普段になく、校長を威嚇します。すると校長は金切り声をあげて夜の空に飛び出し消えてしまいました。呆然とするメグ。そこにカルヴィンがやってきました。カルヴィンは弟の一人がチャールズをいじめていたと知って、あやまりに来たのです。
その場にさらにチャールズもベッドを抜け出してやってきます。 3人でいるところに、チャールズは自分たちの他に誰かがいる、と言い出し、昼にドラゴンの羽をみつけたところに羽のようなものを持った何か生き物の姿見え、そして木立の方から、「怖がらないで」という声が聞こえました。


いわゆる「普通」からはずれている人が「普通」に適応するつらさ、というようなものは50年たってもあんまり進歩していないような気がしてしまいます。うーん難しい。
しかしあれだ、カルヴィンとメグはつきあってるのかな?? 
メグのお母さんがいうところの「skinny, carrot-headed young man」って想像できすぎる。

2012/06/06 (Wed) A Wind in the Door
A Wind in the Door 42/237
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第一章
メグが学校から帰っておやつを作ろうと冷蔵庫をあさっていると、弟のチャールズが、双子の畑にドラゴンがいた、と言い出します。驚くメグ。チャールズは1年生、しかし彼は現実とファンタジーをまぜてしまうような子供ではありません。
畑に誘われついていきますが、ドラゴンはおらず、メグはチャールズのいじめられた姿や、ひどい息切れを起こしている状態を心配します。チャールズはミトコンドリアとFarandolaeが一番の自分の関心事、といい、彼らの母親が実験室にこもってミトコンドリアの研究をしているのは、チャールズのミトコンドリアに悪いところがあるからだ、と言います。
心配するメグをよそに、チャールズは何かが近くにいる気配がする、といい、ドラゴンが行った方向、とチャールズが言った来たの牧草地には、羽と、シルバーゴールドに輝くウロコが落ちていました。


ということでA wrinkle in timeの続刊を読み始めました。メグは高校生になって、チャールズは小学校1年生。知りすぎていることが災いしてか、クラスメートからいじめられているようです。
しかし殴られたりしても大事にしていないのって、1970年代だから?? 現代だったら相手の親を呼び出して面談コースだよね。Farandolaeというのは]L'Engleさんの造語らしく、ミトコンドリアの内部にいる何か、ということらしいです。(
1970年にマーギュリスが提唱した細胞内共生説を下敷きにしているようです) ミトコンドリアとドラゴンがどうかかわってくrのかまだまだ全然わかりません。どきどきです。


2012/06/01 (Fri) A Wrinkle in Time
A Wrinkle in Time YL5 総語数48171語
A Wrinkle in Time (Madeleine L'Engle's Time Quintet)A Wrinkle in Time (Madeleine L'Engle's Time Quintet)
Madeleine L'Engle Anna Quindlen

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読了しました。
最初に考えていたより読みやすい本でした。内容知ってるから、というのは確かにあるのかもですが、基本的に使われている文章が平易な印象です。まあMrs.Whoの引用部分はちょっとわかりにくいですけど。
続けてシリーズ続編を読みたいな。
続編のkindle版はアジア縛りで買えないのが残念。むむむむむ。いい加減アジア縛りとかなくしてほしい!!


プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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