カッコわるくてあたりまえ?

へたれ管理人の英語関連四苦八苦日記

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Sherlock: The Hounds of Baskerville

Sherlock: The Hounds of Baskerville 総語数10277語 YL3.5
Sherlock: The Hounds of Baskerville (Scholastic Readers)Sherlock: The Hounds of Baskerville (Scholastic Readers)
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ということで今度はバスカヴィル。こちらはは1500語制限でレベル的にはStudy in Pinkより一段階易しめということになっていますが、あまり差はなかったような気がしました。
こちらもよくまとまって書かれていて楽しかったです。
良い感じで読めるので全作品こちらのレーベルでだして欲しいなあ。
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Study in Pink

Sherlock: A Study in Pink YL3.5 総語数14535語
Sherlock: A Study in Pink (Scholastic Readers)Sherlock: A Study in Pink (Scholastic Readers)
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PさんにオススメいただいたGRのシャーロックです。2000語の語彙制限本ですが、ドラマの雰囲気を壊すことなく、平易に書かれた本作は英語学習者には嬉しいものです。
巻末にあるFactfileでは、本家シャーロックのの話しや、有名どころの探偵たちの話しが載っていてそれもまた良い雰囲気です。
同シリーズのバスカヴィルの犬も引き続き読むつもりです。
プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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