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2008/09/09 (Tue) 郵便局のヒトありがとう
本日サリー・ロックハート・ミステリーの2巻目が届きました。うーん新しい本に取りかかったとたんに届くとは! こんなことならもう一日待っていれば良かったかも(^^;)

それはさておき、この本はアマゾン日本のマーケットプレイスで、購入したのですが、いわゆる代行輸入のようなタイプの買い物で、本はイギリスから直接送られてきました。
まあそれ自体は別に悪くないのですが、今回、何をどう間違ったのか、住所が、文字化けした
印刷の住所をそのまま貼り付けて送られてきたんですよ。

名前と県名以外の日本語部分が文字化けしていて、郵便番号と、数字だった番地と部屋番号が無事。
これでもちゃんと配達されるんですね! すごい。
まあ確かに7桁の郵便番号で大分細かい所まで住所は確定されるし、後ろの番地と部屋番号があっていて、名前があっていれば配達可能という事だたtのでしょうけれど、良く宛先不明で戻されなかったものだわ(^^;)
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comment

日本の郵便配送システムは恐らく世界一なのではないかと思っています。郵便番号が5桁の時代でも、県名が多少違っていても、郵便番号が変でも、届きました。

年賀状配達のアルバイトをしたときに、仕分けの人たちが「その人、確か、数年前に○○市に引っ越したぞ」なんていう記憶を頼りにしてできるだけ届けようとする努力をされているのに感心しました。いくら機械が発達しても、結局のところ最後は人間の力なんだなぁと。

ちなみに、私が海外からひたすら輸入していた紙モノは、米国からなのに、土日込みで5日で届くという奇跡の高速配送。きっとシャドウファクスが輸送してくれたんだわ、ということで、以来「シャドウファクス便」と名前がついておりまする。うはは。
2008/09/09 20:27 | URL | パインツリー [ 編集 ]

県名違いとか郵便番号違いとか年賀状のお話とか、すごいですね! 「機械でこれは認識できないからはい返送」、じゃなくて、ぎりぎりのところまで詰めていくというのはなんだか嬉しいというか(郵便やさんにとってはたいへんでしょうが)カレルチャペックの童話の郵便やさんの話などふと思い出してしまいました。宛名も住所も書き忘れて出された手紙を届けるお話なんですが。
しかし仕分けの方たちって結構把握してるものなんですね。ウチも、「なんだかわからないがBookとかMagazineとかコメントされた海外郵便物が届く家」認識されていたりして。

しかし米国から土日込みで5日で届くとはホントにシャドウファックス便ですね。早い!
2008/09/10 10:38 | URL | すなみ [ 編集 ]









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  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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