カッコわるくてあたりまえ?

へたれ管理人の英語関連四苦八苦日記

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The Journey (Guardians of Ga'hoole)

The Journey (Guardians of Ga'hoole) YL 5.5 総語数48154語
The Journey (Guardians of Ga'hoole)The Journey (Guardians of Ga'hoole)
Kathryn Lasky

Scholastic Paperbacks 2003-08
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ガフールの勇者達、第2巻。ガフールの神木にたどり着いた、ソーレンたち。4羽はそこで、新しい仲間たちと新しい生活を始める。それぞれの個性にあった役割班に振り分けられ、訓練が行われる。
聖エゴリウスとは別の憂慮すべき影と、エグラタインとの再会まで。

第2巻はガフールの神木にたどり着くまでの4羽+1匹の旅と、神木についてからのそこでの生活がメイン。
1巻よりも飛ぶ事、いろんな状況で飛ぶ事のたいへんさやすばらしさの描写が多く、全面にフクロウらしさが感じられて楽しかったです。
このガフールの時代というのは「人間」がいない世界なんですね。もういなくなった彼らを[others]とよんでいます。「教会」とか「城」とか建物だけは残っている模様。
まだまだ「かけら」が何かとか良くわかっていませんがおいおいわかってくるかな。


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すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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