カッコわるくてあたりまえ?

へたれ管理人の英語関連四苦八苦日記

Twelve Days of Winter: Crime at Christmas

Twelve Days of Winter: Crime at ChristmasYL7.5 総語数33000語
Twelve Days of Winter: Crime at Christmas (short stories)Twelve Days of Winter: Crime at Christmas (short stories)
Stuart MacBride

Harper 2011-12-12
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
[t]Twelve Days of Winter: Crime at Christmas (short stories)[an]Stuart [as]MacBride


10:Loads a leaping:愚かなペドフィリア part 2

11:Pipers Piping:とばっちりを受けたサンタクロース

12:Drummers Drumming:そんな筈ではなかったのに

読了しました。12連作である作品でちらっと出ていた人が別の作品で主役だったり、背景ででてきたり、とこまごました伏線があっちこっち仕掛けてられていておもしろかったです。話しの中身的には「・・・それ笑えないから・・」的な結構えげつない、救われない話しも多くてちょっとヘビーでしたが。

深夜のTVドラマ1話15分枠とかで細かく作ったら楽しそうだなとちょっと思いました。全部録画しておいて、あれ? この人って3回前のあれに出てこなかったけか?? とか。

語数はやっぱり数えるのがちょっと難しくてaudible音源が3時間27分だったのを160語/分で換算。読んでいていも大体こんな感じかなというところです。
スポンサーサイト

*** COMMENT ***

コメントの投稿

管理人にだけ読んでもらう

プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ

gremz

猫温度計