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カッコわるくてあたりまえ?

へたれ管理人の英語関連四苦八苦日記

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Thraxas at the Races

Thraxas at the Races 2529/2974
Thraxas at the RacesThraxas at the Races
Martin Scott

BookBaby 1999-06-03
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[t]Thraxas at the Races [an]Martin [as]Scott



エルフ、オーク、魔法使い、スラクサス、マクリの混成チームでマット探し。マットが最後に確認されたTrue Churchからスタートして、海岸沿いの倉庫にたどりつきます。そこでわらわらと涌いてくるオークたちと、それらを率いるオークのソーサラーとのいきなりバトルになります。
必死で応戦中に、マット発見、Mursiusの美術品の一部発見。オークたちは、レースのためにトゥライにやってきたオークの将軍、Rezasの暗殺にやってきていたのです。彼らはSorazの王位を争うライバルである、Kalazar王子の手の者でした。マットをオークがDerlexから盗んだのは、Rezasの暗殺をレース場で行いたかっためで、彼をがレースに出られるよう、マットを戻すために盗んでいたのでした。
バトルはなんとか収束。オークのAzgizとエルフのLord Lisithを救った事になった二人に、エルフロードのLisith- ar-Mohとオークの将軍Rezasはそれぞれ直々に感謝を表明します。
一方Society of FriendsのCasaxの内密の情報で、GlixiusがMursiusの美術品を売り払うよう指示したことと、GlixiusがMursiusと口論していて彼を殺したらしいことがわかります。

というわけでマットが戻りレースは行われそうな感じ。しかしまだMursiusの件は謎のままですね。そして、ようやっと
エルフたちからきちんと扱われたマクリ。良かったね、マクリ。
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プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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