カッコわるくてあたりまえ?

へたれ管理人の英語関連四苦八苦日記

第4章

0747581088Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (UK)
J.K. Rowling

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HBP Chapter 4


新しい先生登場の章。ダンブルドア先生がハリーを連れて、Horace Slughornの所へ行き、リタイアしていた彼に再び、ホグワーツに戻ってきて教鞭を取るよう頼みに行きます。彼はアーサーやモリー、ジェームズや、シリウスや、スネイプを教えていた先生でもあり、スリザリンを監督していた先生だったのこと。まだ彼の立ち位置はわかってませんが、ヴォルデモート卿に荷担という訳でもなさそうですし、かといってダンブルドア側のオーダーに入るのもちょっとという風みたい。話からはTeachers petを周りに侍らしていたそうなカンジの先生のようです。うーん、どんなカンジの先生になるんだろう。自分の益になりそうな生徒にはチャーミングに振る舞い、そうでない生徒は適当にあしらう、というカンジだとするとうーん(^^;) 学校に入ってきて彼がどんなカンジか、対ハリー、対ハーマイオニーがどんなカンジになるか気になります。うーんしかしChosen One って・・アナキン? いやそんな怖い事を考えては・・・




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プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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