カッコわるくてあたりまえ?

へたれ管理人の英語関連四苦八苦日記

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第15章

0747581088Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (UK)
J.K. Rowling

Bloomsbury 2005-07-16
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by G-Tools[t]:Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (UK)[an]:J.K. [as]:Rowling


HBP Chapter 15


クリスマス。ロンとハーマイオニーの間は最悪です。ハリーは二人の間をいったりきたりしてなんとかしようとしてますがままなりません。ロンはラベンダーといちゃいちゃしていているし。ロンはクラムとの事がずっとひっかかっているようで、ハーマイオニーだってクラムと仲良くしてたんだから、みたいなことを繰り返しハリーに言います。スラグホーン先生のクリスマスパーティは人気が高いようで、みんながあなたに誘われたがっている、ロミルダたちは惚れ薬を使おうとしてるから飲み物に気をつけることね、とハーマイオニーに言われるハリー。ハリーはルナを「友だちとして」誘う事にします。
ハーマイオニーはロンの前で自分はCormac McLaggenと行く、と宣言します。本当に上手なクディッチプレーヤーが好きなの、とイヤミったらしく言って出かけますが、パーティではそのCormac McLaggenから逃げ回るのに一苦労。クラムの時とは違って、あてつけでCormac McLaggenと出かけたわけですから、そういうのは良くないんだよ、ハーマイオニー。
パーティに忍び込もうとしたところをフィルチに捕まえられたドラコが連れられてきます。スラグホーン先生は招待してないけれど、今日はクリスマスだから、とパーティに参加することを許しますが、同席していたスネイプ先生がドラコに説教すると連れ出します。その後を追うハリー。ドア越しの会話から、ドラコが「マスター」から指令を受けていること、スネイプ先生が彼をサポートしようと申し出いていること、(ドラコ母に誓ったこと)ドラコはそのことを不服に思っていることなどを聞き取ります。


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すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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