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2014/06/20 (Fri) Thraxas and the Warrior Monks
Thraxas and the Warrior MonksYL 7.5 総語数71000語
Thraxas and the Warrior MonksThraxas and the Warrior Monks
Martin Scott

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重大なネタバレ



2014/06/05 (Thu)
Thraxas and the Warrior Monks851/2792
Thraxas and the Warrior MonksThraxas and the Warrior Monks
Martin Scott

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スラクサスが、Caliaの居場所を探るべくKuriya(これを使って瞑想状態に入ると自分の持つ疑問に関する映像を得る事ができる)を使っているところに突然禿頭で赤いローブを着た僧兵が侵入。しかし何を得たかったのかも分からないうちに彼らは引き上げてしまった。トランスを無理矢理中断され、ほとんど得るものがなかったスラクサスだが、かろうじて得られた木が茂った丘の上の白いヴィラ、という映像を便りに高級住宅街のタムリンに出かける。先日殺害されたソーサラーのThaliusの家から禿頭+赤いローブの3人の僧兵が出て来る所を発見、続いて禿頭+黄色いローブの4人の僧兵が現れ戦闘が始まってしまったところに出くわしてしまう。警備隊が駆けつける前に離れなければマズイ、というのにスラクサスは好奇心に勝てずThaliusの家に入り込んでしまう。家の中にはThaliusの娘Soonlanisがいたが、まともな話しもしない内に護衛隊がやってきてスラクサスを逮捕して牢屋へ連れていってしまった。
一晩明けて牢にいたスラクサスの元へ、父親の殺人犯を見つけて欲しい、とSoonlanisがやってきた。彼女に牢からだしてもらうよう話しをさせ、スラクサスはSoonlanisを伴いやっと復讐の斧亭へ帰るが、そこで自分のベッドに娼婦が寝ているのを発見。彼女はBoar's head(宿屋)に放火して結果として宿屋の亭主のTrinrexを死なせてしまったQuenで、、マクリが彼女をかくまってあげていたのだ。怒るスラクサス。そんなこんなの所に同胞団のlocal bossであるCasayが宿にやってくるが、スラクサスはアストラスに教えてもらっていた惑わしの呪文でなんとかQuenを隠しおおせ、一難を避ける。
Soolanisはマクリが持っていた財布(先日投獄の恨みとばかりにスラクサスに襲いかかりマクリとスラクサスに返り討ちにされた男から奪ったもの)を見とがめ、この財布は父が気に入って常に手元においていたものだと言う。Soonlanisの話しではThaliusは常に金銭的に問題を抱えており、借金があった。スラクサスはsoonalanisの話しからThaliusが、ドワの売人として宮廷に入り、Frisen-Akan王子とその取り巻きへドワを供給していたのではないかと考えた。そしてThaliusは娘が考えているよりずっと大きな商いをしていて、その代金がらみのことで殺されたのではないかと。

ということであっちこっち忙しいスラクサス。しかしハードボイルド的といえばハードボイルド的。
こまごました伏線がどうつながるのか楽しみです。

2014/05/16 (Fri) Resurrection Row
Resurrection RowYL8 総語数67000語
Resurrection Row (The Charlotte and Thomas Pitt Series)Resurrection Row (The Charlotte and Thomas Pitt Series)
Anne Perry

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玉突き事故のように次々と現れる死体にピットは翻弄されます。一方、Gadstone Parkに住むLord Jermynは政治的な野心をもって劣悪な環境のworkhouse改善のための法律を議会に通そうとし、同じGadstone Parkに住むMr.Somerset CarlisleやVaspasiaおばは彼を応援しています。一連の遺体遺棄事件で、別人の墓に入れられていた、最後の遺体、肖像画家のGodolphin Jonesはピットが捜査を進めるに従い、単なる肖像画家というのでなく、みだらな女性の写真を撮ったり、それを売ったり、それをネタに脅迫したりとあまりかんばしくない事をしていたことがわかりました。

2014/02/07 (Fri)
Paragon Walk 751/3317
Paragon Walk (The Charlotte and Thomas Pitt Series, 3)Paragon Walk (The Charlotte and Thomas Pitt Series, 3)
Anne Perry

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トーマスピットが今回担当することになった案件は強姦殺人事件で、被害者は17才の少女、Fanny Nash。彼女は上流階級の人間が住む住宅地、Paragon walkに兄夫婦と住んでおり、近所を訪ねた帰り道に被害にあった。Paragon walkにはシャーロットの妹、エミリーが住んでおり、Fannyが襲われたのはまさにエミリー宅を訪ねた帰りの事だった。トーマスは事件解決のためPragon wallkの住民たちの聞き込みをはじめるが・・・

ということでトーマス&シャーロット ピットシリーズの3巻目を読み始めました。前回はシャーロットが妊娠中でしたが、今回はエミリーが初めての子どもを妊娠中。
今回はちょっと姉妹間経済、階級格差がはっきりかかれています。メイドさんを扱う家政の仕切り方をしこまれたシャーロットが自分が家事をしなきゃいけない状態でたいへんそう。

以下Paragon walkの住人:

Diggory Nash:Fannyの次兄。Fannyを引き取っている
Jessamyn Nash: Diggoryの妻
Afton Nash:Fannyの長兄
Phobe Nash Aftonの妻
Fulbert Nash:Fannyの三番目の兄 独身
Paul Alaric: Paragon Walkの住人。フランス人
Hallam Cayley:Paragon Walkの住人
Lady Emily Ashworth シャーロットの妹
Lord George Ashworth エミリーの夫
Vespacia Cumming Gould:Lord George Ashworthの大叔母


2014/01/30 (Thu)
Mr Penumbra's 24-hour BookstoreYL 7.5 総語数73600語
Mr Penumbra's 24-hour BookstoreMr Penumbra's 24-hour Bookstore
Robin Sloan

Atlantic Books 2012-12-20
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Katがプロジェクトリーダーで、グーグル総力戦でAludusのCordex VitaeであるMANVTIVSを解読しようとしましたが、結果はnothing。失意のPenumbraは姿を消してしまいました。
同様に失意のクレイは大好きなMoffatのDragon-Song Chroniclesのオーディオブックを聞いていたところ、本にはない行が朗読されたことに驚き、Moffatについて知りたいと考えました。一番はPenumbraと話す事ですが、彼とは連絡が取れないので、次善の策として、彼の弟子であるEdgar Deckleに連絡を取ります。彼はPenumbraのいる場所を知っているといいますが、クレイに教える訳にはいかない。彼に連絡を取るなら交換条件として、いくつかが失われてしまった、オリジナルのGriffo Gerritszoonの活版印刷用の活字探し出してくることを言い出してきました。
不可能だ、と思いつつ、それにとりかかるクレイ。Penumbra書店の昼の店員のオリバーのコネを使って、美術館、博物館のデータベースにアクセスできることになります。
そのデータベースで首尾良くその存在を見つけることができたクレイははるばるネバダのConsolidated universal Long-Term Storageに言って、活字を借り受け、戻る道中で聞いていたDragon-Song Chroniclesのオーディオブックで、改めてその内容がUnbroken Spineの活動とAldus MAnutiusの謎の暗喩に満ちていることに気が付き、この本自体が、謎解きのためのヒントになっていることに気が付きます。そして改めて活字を見たときに、クレイは謎を解く鍵を見いだしました。


読了しました。皆を集めて謎解き、の読後感はそういうオチの付き方かーと爽やかに終わり、本って素晴らしい! そしてFellowshipも素晴らしい!という感想を持つにいたりました(^^)

ちょっぴりミステリ、ちょっぴりファンタジー、ちょっぴり青春小説的な印象で、
紙の本も電子の本も本的なものはすべて好き、という人にはオススメの作品だなと思います。

あとPenumbra氏がとってもキュートであることはつけくわせさせていただきましょう(^^)。

でもいろいろ間違って読んでそうなので早く日本語版が読みたいです!

2013/12/21 (Sat)
Silent Night348/1734
Silent NightSilent Night
Mary Higgins Clark

Simon & Schuster 2000-05-25
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chapter1-3
7才のブライアンは10才の兄マイケルと母、キャサリーンとで、白血病で入院中で、手術を終えたばかりの父を見舞うためにニューヨークにきていました。気を紛らわせるために、と連れられたロックフェラーセンターのクリスマスツリーの前で、母が財布を落としてしまい、それを通りすがりの女性が拾い去ってしまいますが母は気付きません。財布には多額の現金と、父に渡すよう祖父から預かった(第二次大戦中祖父を守ってくれた)聖クリストファーのメダルが入っていました。ブライアンは財布を拾った女性の後をつけはじめた。
一方拾った女性カリーは4才の娘と二人暮らし。カリーの弟のジミーは盗みでRiker's Island prisonに服役していたが、警備の人間を撃って逃走中という状況です。
カリーは現在保護観察中で、財布を拾ったもののそのまま返してもスリ取ったと疑われるのではとそのまま持ってきてしまった状況です。
脱獄したジミーがカリーのアパートに侵入し、逃走資金をたかっているところに、ブライアンがやってきて、ジミーが悪人と気付かず、「この人がママのお財布を持ってるの」と言ってしまいます。

クリスマスまであともう少し、ということでSilent nightに突入。最初は12daysを一日1話ずつ読んでクリスマス本は終わりにしようとおもっていたのですが、あまりに殺伐としていたので(^^;)早めに読み終えて次ぎに行こうと考えた次第です。
このsilent nightはサスペンスの女王の呼び名も高いメアリー・ヒギンズ・クラークの中編で、佐藤まりあさんのやさしい洋書ガイドでも読みやすいと紹介されていましたし、レビューでも読後感が良さそうだったので選んでみました。

2013/04/13 (Sat)
Three Times Lucky YL4.5 総語数61779語
Three Times LuckyThree Times Lucky
Sheila Turnage

Dial 2012-05-10
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Mr.Jesse殺人の容疑者としてDaleが疑われたり、Colonelがいなくなってしまって心配だったり、Miss Lanaがさらわれたり、とその他いろいろありましたが、結局Mr.Jesseは銀行強盗でせんに脱獄したRobert Slateの共犯者で、Robert SlateはDolph Andrewsを殺し、Mr.Jesseも殺し、警察の内通者の助けを得て逃げていたのです。
そして実はColonelはlawyerで、Robert Slateの弁護士だったのでした。Slateは第一級殺人は免れたものの、殺人と強盗の罪で刑務所行きとなり、ColonelはSlateに脅されましたが本気に取りませんでした。しかしColonelの秘書がなにものかに殺されるにいたり、彼は街を抜け出す事にしたのです。そしておそらくMr.Jesseに警告に向かう途中でハリケーンに巻き込まれ、松の木にぶつかって記憶喪失になったのでした。

ということで読み終わりました。なかなか楽しかったですが、個人的にはMiss LanaがなんでColonelの記憶をとりもどそうとがんばらなかったのかがひっかかりました。恋人が記憶喪失になったら、もう一度恋してもらう、前に記憶を取り戻すよう病院連れて行くとか、いやそれ以前にColonelには家族とか他の友達いなかったのかな? という不思議。だって11年前に新聞記事になっているのに。
そこはつっこまないお約束なのかな。(それとも私が何か読み落としてるのか????)

さて次はどうしよう。

2013/03/13 (Wed)
Three Times Lucky 905/3840
Three Times LuckyThree Times Lucky
Sheila Turnage

Dial 2012-05-10
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Moses LoBeauは11才、6年生になるところで、人口148人の小さなまち、Tupelo Landingに親代わりのColonel LoBeauとMiss Lanaと住んでいます。Moは11年前の嵐の夜に川に流されてきた子供で、Colonelは赤ん坊のMoをたまたま崖のところで拾ったのですが、Tupelo Landingの町の入り口で木に車をぶつけ、それ以来(かもしくはそのもっと前から)記憶がない男です。彼はMiss Lanaとカフェを開き、彼らは身元引受人の現れなかったMoを引き受け、3人家族として暮らしています。Colonelが出先から帰り(彼はやや放浪癖がある感じ)、入れ替わりでLanaがいとこの家に出かけ、Moと友達のDaleが店番をしているところから物語が始まる。
カフェの朝ご飯タイムによそ者がやってきて、Joe Starrと名乗り、自分はWinston-Salemから殺人事件(被害者:Dolph Andrews)を追ってきた刑事だと言います。
Colonelが乗り帰った車について嘘をついていたり、刑事がColonelを怪しんだりとどこか落ち着かない空気の中、MoはDaleと、Daleの兄であり、Moのあこがれの人である、Lavendarの車レースのタイム計測に連れて行ってもらいます。
Lavendarは事故を起こし脳しんとうを起こしてしまって家に帰ってくるのですが、そこで町の住人、Mr.Jesseが殺された事を知ります。


ということで読み始めました。今年のニューベリー賞のオナーブック、そして2013年エドガー賞ジュブナイル部門の候補作品です。
小さな南部の町、記憶喪失の男、身よりの分からない少女、殺人事件、とわくわく感がつのります。主人公、Moの一人称で、読み始めた雰囲気YLは4.5-5くらいでしょうか。
読み進めて行きたいと思います。


2012/10/26 (Fri)
The Tail of Emily Windsnap YL3.5 総語数43777語

The Tail of Emily WindsnapThe Tail of Emily Windsnap
Liz Kessler Sarah Gibb

Candlewick 2006-03-14
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読了しました。お話はあっさりしていてお父さんが人魚で、人魚と人間の恋はネプチューンに禁止されていて、お父さんは人魚の牢屋にいれられていて、エミリーは人魚の友達ができて、記憶をなくさせられていたお母さんといろいろあって、ネプチューンの怒りがとけて家族で暮らせるようになりました。はっぴー。

なんかこう書くと身もふたもないな。えー、すごく素直な文と話な割に語数はそこそこあるので、洋書を読み慣れてない方にはとっつきやすいかな、という感じでした。



2012/10/06 (Sat)
The House of Crows1929/3751
The House of Crows (Sorrowful Mysteries of Brother Athelstan)The House of Crows (Sorrowful Mysteries of Brother Athelstan)
Paul Doherty

Headline Book Publishing 2001-06-09
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>The [t]House of Crows (Sorrowful Mysteries of Brother Athelstan)[an]Paul [as]Doherty


chapter6-7

マチルダの娼館へ。娼館は三階建ての瀟洒な建物で庭もキレイ。アセルスタンはびっくりしていますが、娼館らしく呼び鈴のおもりが男性のアレだったりいろいろまあアレです。
シュールズベリの騎士たちの様子を聞くと、皆それぞれお楽しみだったが一人だけ途中抜けて戻ってきたと言います。マチルダの見立てでは川に行ったとのこと、しかしそれ以上の事はわからず娼館を後にすることとなりました。途中ニューゲートでFOXの公開処刑の場を通り過ぎた後、チープサイドでクランストンは物乞いのLiefを呼びつけチープサイドの状況を聞きます。Liefは猫がまたいなくなり、この界隈の人たちは双子の肥取り、HorsaとHengistにまで声をかけて猫を探してもらおうとしている、と言います。クランストンはHarrower of the Deadを呼んでくるよう言いつけました。Holy Lamb of God 亭にHarrower of the Deadがやってきました。彼は頭巾をかぶり顔の下半分を黒い絹のマスクで隠しています。彼は顔の下半分が損なわれていて(病気とも矢で打ち抜かれたとも)、ペストがロンドンを襲った時に、病に倒れた遺体を移動するのに名乗りを上げ、市長と市議会に雇われて遺体を運び荼毘に伏す仕事を行いました。そしてその後市議会と契約して通りにあるいかなる遺体をも片付ける仕事を請け負う事になったのです。
クランストン卿はPerline Brasenoseの遺体を見かけなかったかと尋ね彼はアセルスタンの述べる特徴を聞いた後でそういった遺体はみかけなかったと言いましたが、月曜の夜に川縁で「盗んだ」事で諍いをする兵士と貴族を見かけ、兵士の方はBrasenoseと呼ばれ、貴族の方はSir Francisと呼ばれていたと言いました。自分が知っているのはこれだけで、もし希望があればFisher of Menに川にそういった遺体が出なかったか聞いてみましょうと言いました。
そしてさらに、口輪をされた猫の死体を2体見つけたとクランストンに教え、宿屋から立ち去っていきました。

アセルスタンはBouchonが殺された日に、騎士たちはTowerを見学に行っていて、PerlineはTowerの兵士でその後失踪しているのだからTowerに行ってみましょうとクランストン卿に提案します。

TowerのConstanbleは何もなかったというだけで実りはありませんでしたが、クランストン卿はTowerの兵士たちの様子に不満のようでゴーント卿と話合って隊員名簿や備蓄を調べるよう勅命を出す必要があると言います。

成果を得ずそれぞれの家路につく二人。アセルスタンがサザークに戻ってみると教区民たちは教会の前に武装して集まり、Demon狩りをはじめようとしているところでした。
アセルスタンは彼らをなだめ、およそのものたちを家に帰し、数名とDemonが出て来るかどうか墓地に出向きましたが
何もでてきませんでした。

しかし家路につく彼らを、墓場の木の下で見送る[Demon]はいたのです。


というわけで話は進まないような進んでいるような。殺人事件と猫さらいとPerline失踪とサザークの悪魔はどう関係しているのかしら。




プロフィール

すなみ

  • Author:すなみ
  • 英語耳なし・英語/日本語語彙少なし・文法力なしの三重苦を抱える永遠の英語初級者。そのくせ「いつかは字幕なしで映画を理解・楽しみたい」とか「ペーパーバックをどかどか読みたい」などという野望の持ち主


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